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2025年9月7日を表示

ベートーヴェン ピアノソナタ第26番 アレクサンドラ・ドヴガン

ベートーヴェン ピアノソナタ第26番 アレクサンドラ・ドヴガンを視聴してみよう。
ピアノソナタ第26番 (ベートーヴェン)
Alexandra Dovgan (アレクサンドラ・ドヴガン)

Ludwig van Beethoven, Piano Sonata №26 "Les Adieux" Op.81а, Alexandra Dovgan
【Google翻訳】
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン、ソナタ第26番変ホ長調Op. 81a、「レ・アデュー」
1.00:23 1. 告別 - アダージョ - アレグロ 変ホ長調
2.07:12 2. 不在 - アンダンテ エスプレッシーボ ハ短調
3.11:01 3. 再会 - ビバシシマメンテ 変ホ長調
...........
アレクサンドラ・ドヴガン(ピアノ)
ラ・ショー・ド・フォン、スイス 2023年12月5日


【参考:アレクサンドラ・ドヴガン】
アレクサンドラ・ドヴガン モーツァルト ピアノ協奏曲第23番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6awq68568937/1/
メンデルスゾーン ピアノ協奏曲第1番 アレクサンドラ・ドヴガン
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aiy681F490D/1/
ショパン アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ アレクサンドラ・ドヴガン
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc69nl67ED28AB/1/



9月7日(日)19:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)5

尾根に取り付くと、いきなりの急登。
木の幹や枝、低木、下草など手当たり次第に掴んで攀じ登る。



幸い、下草が生い茂っていないので、林床は良く見える。


小枝を軽く掴んで登る。


急登だが、踏み跡は明確。


傾斜が徐々に緩やかになってくる。

つづく。



9月7日(日)05:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)4

画像の右側、細尾谷に支流が注ぎ込む。(緑矢印)
この支流は、カタクリ尾根の南側に位置するので、「カタクリ尾根谷」と、我々は呼んでいる。



白と赤の派手なペンキが塗られている。
この先、分岐。
コースは左上に続く尾根筋(カタクリ尾根)に取り付く。(赤矢印)
直進はカタクリ尾根谷。(緑矢印)



右の木に赤色のリボンが括り付けられている。(赤丸印)


「ダム奥から尾根は困難」と記されて、その下に分岐を示す矢印。
この分岐は左を歩くように薦めているようだ。
ダム(堰堤)の手前で、尾根に取り付くルートがあるので、「堰堤の手前から尾根に取付」いう表現にした方が良いと思う。
「ダム奥から尾根は困難」だと、誰も歩かなくなる。



コースは左のカタクリ尾根に取り付く。
すると、ここにも赤色のリボンが括り付けられている。
「カタクリ尾根へ急登」。
尚、後日(2025年8月下旬)このルートを歩いたが、二つの赤色のリボンは無かった。
誰かが取り外したのだろう。

つづく。



9月7日(日)05:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)3

分岐を左折すると馬の背。(画像)


馬の背を左に見送り、橋を渡って道なりに上流へ向かう。


谷の中をジャブジャブと入る。


カタクリ尾根方面の分岐に到着。
木の幹にペンキで赤い丸印を塗っている。(赤丸印)
ここを右へ。



ここで細尾谷を渡渉する。

つづく。



9月7日(日)05:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)2

「索道撤去工事に伴うお知らせ」

先程の張紙の詳細版となっている。
鉄塔下を通る二ヶ所の登山道は、この地図には記載されていないが、暗に二ヶ所は通行不可を知らせている。



細尾谷取り付きに到着。
ここから入渓。



小さな滝を正面に見て右側(左岸)に続く登山道を登る。


フイックスロープを掴んで、岩場を越えると、比較的歩きやすい道になる。


分岐で丸太の橋を渡る。(細尾谷)

つづく。



9月7日(日)05:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_文殊中尾根)1

2025年4月1日(火)は、週一恒例、Na氏と金剛山に登った。
百ヶ辻駐車場を利用。
登りは、伏見峠登山道_細尾谷_カタクリ尾根_金剛山遊歩道_ちはや園地(散策)_山頂広場。
下山は、山頂広場_金剛山遊歩道_文殊尾根_文殊西尾根(穴熊)を下った。

画像は当日歩いたGPSログを表示している。
周回ルートの東側が登り、西側が下山ルート。



伏見峠登山道(=伏見林道)は、建物解体に伴う運搬作業の為、トラックが通行する。


この辺りは、未舗装の伏見峠登山道。


ここは部分的にコンクリート舗装されている。


索道ロープの撤去作業中の為、鉄塔、索道下付近の通行禁止の張紙。
特に鉄塔下を通る登山道は、
1.香楠荘尾根
2.地蔵尾根(ツンバ尾)の二ヶ所。

地蔵尾根は、ヤマダニが出るので、真冬以外、歩くことはない。
一方、香楠荘尾根は、ちはや園地への近道なので、時々、利用しているが、年内は通行出来ない。

つづく。



9月7日(日)05:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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