エディ・コスタ ハウス・オブ・ブルー・ライツ
エディ・コスタ ハウス・オブ・ブルー・ライツを視聴してみよう。エディ・コスタ ピアノ・トリオの代表的名盤・83 『The House Of Blue Lights』 エディ・コスタ ハウス・オブ・ブルー・ライツ 1.Eddie Costa / The House Of Blue Lights / DLP 3206 A Eddie Costa Trio / The House Of Blue Lights Dot DLP 3206 A 12inch LP 00:00 The House Of Blue Lights 10:10 My Funny Valentine 17:11 Diane 2.Eddie Costa Trio / The House Of Blue Lights / DLP 3206 B Dot DLP 3206 B 12inch LP 00:00 Annabelle 04:25 When I Fall In Love 09:27 What's To Ya Eddie Costa, piano; Wendell Marshall, bass; Paul Motian, drums. NYC, January 29, and February 2, 1959VIDEO
1月18日(日)21:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
モーツァルト ピアノ協奏曲第21番 アンダ・ゲーザ
モーツァルト ピアノ協奏曲第21番 アンダ・ゲーザを視聴してみよう。ピアノ協奏曲第21番 (モーツァルト) アンダ・ゲーザ Mozar: Piano Concerto No. 21 in C Major, K. 467 (reference recording: Géza Anda / Remastered)] 【Google翻訳】 ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト (1756-1791) ピアノ協奏曲第21番 ハ長調 K.467 00:00 I. Allegro maestoso (2025年リマスター、ザルツブルク 1961年) 13:50 II. Andante (2025年リマスター、ザルツブルク 1961年) 21:05 III. Allegro vivace assai (2025年リマスター、ザルツブルク 1961年) ピアノと管弦楽指揮:アンダ・ゲーザ ザルツブルク・モーツァルテウム・アカデミカ・カメラータ 録音:1961年、ザルツブルクVIDEO
1月18日(日)06:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
金剛山(水ヶ阪尾根_千早本道・千早城址)1
2025年11月12日(水)は、週一恒例、金剛山にNa氏と登った。 金剛山登山口駐車場を利用。 登りは千早本道~水ヶ阪尾根~千早本道五合目~山頂広場。 下山は山頂広場~千早本道二合目~千早神社~千早城址を下った。 画像当日歩いたGPSログ。 周回ルートの東側が登り。 西側が下山ルート。
登山口駐車場を出発。 府道705号線に沿って東へ歩く。
府道を横断し左折。
さわやかトイレの駐車場でトイレを借用。 コースは赤矢印。
植栽されたシュウカイドウは花が終わっていた。(秋海棠) つづく。
1月18日(日)05:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背西道)9/9
反省会は、赤垣屋 天王寺ミオ店 大阪市天王寺区悲田院町10−48 天王寺ミオプラザ 館 B1F 定休日:水曜日 14時(金土日11時)~22時30分 画像は、左、お造り二種盛 税込430円。 右、はも天ぷら 350円。
むかごのバター醤油炒め 240円 奥、陸ハイボール50°25ml 330円
メニュー一覧。
和風あんかけ豆腐 290円 左、吉之川厳選辛口新酒(グラス) 400円
レシート。 おしまい。
1月18日(日)05:46 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背西道)8
細尾谷に沿って下る。
この先、伏見峠登山道に合流して右折。
サワガニがいた。(沢蟹) 日本固有種だとか。 踏まれないように、横にのけておいた。
これはマムシグサの果実。(蝮草) 【AI による概要】 マムシグサの漢字表記は主に「蝮草」で、偽茎(葉柄が重なった部分)の紫褐色のまだら模様がマムシ(蝮)に似ていることに由来します。 名前の由来となった、まだら模様は赤矢印の部分。
12時17分、府道に出合う。 山頂広場を11時13分に出発したので所要時間64分。 つづく。
1月18日(日)05:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背西道)7
登山道の右手に休憩コーナーがある。 丸太を置いただけだが。 展望もなく休憩している人を見たことがない。 先程の直進はルートがない分岐では、たまに休憩している登山者と出会うことがある。
下り道だが、段差が低く、比較的歩きやすい。
左上方向が踏み跡が合流する。 先程の分岐で東道を歩くとここで合流。
更に東道との二回目の合流地点。 合流地点は二ヶ所ある。
この先、細尾谷に合流する。 コースは赤線の通り辿る。 正面に見える丸太の橋を渡ると細尾谷ルート。(青四角印) つづく。
1月18日(日)05:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背西道)6
この辺り、伐採された木の幹が残っている。 伐採する以前は薄暗かったが、かなり明るくなった。
このルートを歩く時、いつもチェックしているウリハダカエデ 。(瓜膚楓) 【AI による概要】 ウリハダカエデの漢字表記は「瓜膚楓」または「瓜肌楓」で、若い木の緑色の樹皮にマクワウリのような黒い縦縞模様(皮目)が入ることが名前の由来です。 この特徴的な樹皮から「瓜(ウリ)」と「肌(ハダ)」、そしてカエデの木であることを表す「楓」を組み合わせた名前となっています。
分岐。 前回、東道(青矢印)を歩いたので、今回は西道(赤矢印)を歩く。
西道の方が傾斜が緩やかで歩きやすい。
この先、簡易ベンチが置かれているところから、道なりに左折する。(赤矢印) 直進はルートがない。(青矢印) それでも、中には歩く人がいるようだが。 つづく。
1月18日(日)05:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背西道)5
しかし、光が射していないので映えない。
10時53分、山頂広場時計台前に到着。 9時29分に、駐車場を出発したので、ここまでの所要時間1時間24分。
どんよりとした天気。
雲海が少し見えた。
下山は馬の背を下る。 画像は遊歩道から馬の背に取付いたところ。 取付き付近はササが茂っている。 植林帯の中に入ると、ササはほとんど見られなくなる。 つづく。
1月17日(土)06:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背西道)4
青いビニールを被せた休憩コーナーに到着。 二人がゆったりと座れる長椅子が二脚ある。
三分程立ち休憩をして、また歩き出す。 ここから先、谷筋から離れ、尾根筋に取付く。 引き続き谷筋を歩くこともできるが(源流)、歩く人が少なく荒れているので最近はほとんど歩かない。
休憩テーブルから急坂を15分程度登ると、金剛山遊歩道に出合う。 コースは左折。
山遊歩道出合いから8分程度で山頂広場手前の売店前に着く。 この日の気温は8℃。 但し、10時51分現在。
売店前のモミジが見頃。 つづく。
1月17日(土)06:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背西道)3
イワタバコ。(岩煙草) 谷間の湿った崖や沢沿いの岸壁、苔むした場所でよく見られる。 直射日光の当たらない半日陰で、大きな岸壁では群生する。 この場所は群生とは云えない。
葉っぱの茎と比べ、細い茎が見えるが(赤四角で囲んだ部分)、この茎の先に花が咲く。
花が終わったシシウド。(猪独活) 種が生りつつある。
この辺りはジャブジャブと谷の中に入って遡上する。
ここは右岸に道が付いている。 無理に谷の中を歩く必要はない。 つづく。
1月17日(土)06:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背西道)2
文殊東尾根(道)を直進に見送り、右折して寺谷(道)に取付く。(画像)
登山道脇に見られる石清水。(水場)
やがて、谷筋に取付き遡上する。 寺谷は梯子のような木製の階段が多い。 しかし、今は老朽化し、これを全面的に歩くのは危険。
画像の階段は問題なく歩くことが出来る。
休憩コーナーに到着。 しかし、歩き出して、まだ僅かなので、休憩せずに進む。 つづく。
1月17日(土)06:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背西道)1
2025年11月5日(水)は、週一恒例、Na氏と金剛山に登った。 百ヶ辻駐車場を利用。 登りは伏見峠登山道~寺谷~金剛山遊歩道~山頂広場。 下山は山頂広場~金剛山遊歩道~馬の背西道~細尾谷~伏見峠登山道を歩いた。 画像は当日歩いたGPSログ。 周回ルートの西側が登り、東側が下山ルート。
トイレを済ませ、伏見峠登山道へ向かう。 ここを左折して100m程度歩いて右折。
伏見峠登山道を歩く。 この辺りで、毎回、下山してくる女性と挨拶を交わす。 私たちは週一で登っているが曜日は決まっていない。 その私たちが毎回出会うということは、彼女は毎日登山を続けているということになる。 画像に写っている谷の名前は知らないが、結構、大きい魚が泳いでいる。 尾びれを入れて30cm程度ある魚も。 おそらく鱒だと思う。
「伏見峠」と記された道標が立っている。
この階段を登って寺谷に取付く。 左の岩場から石清水が流れ落ちている。(青四角印) つづく。
1月17日(土)06:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
八木駅_札の辻交流館_おふさ観音_聖林寺前39/39
聖林橋を渡り返し、多武峰街道を歩く。
聖林寺バス停はすぐ。
バスの本数は極端に少ないのでダイヤを知っておく必要がある。 現在時間は15時29分。47分発のバスに乗る。
桜井駅南口行きのバスで次の停留所は浅古(あさご)。
反省会は、餃子の王将 奈良三条店 奈良市油阪地方町6−6 不定休 11時~21:30 画像はレシート。 おしまい。
1月16日(金)06:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
八木駅_札の辻交流館_おふさ観音_聖林寺前38
寺川に架かる聖林橋とその左に「愛宕山燈籠」が見える。(赤四角印)
聖林橋を渡ってすぐ右手に小さな祠があった。
祠の中にはお地蔵さんが安置されていた。
これはライトアップで撮影。 半跏思惟像の座り方をされているようだ。
キダチチョウセンアサガオが咲いている。(木立朝鮮朝顔) 【AI による概要】 キダチチョウセンアサガオの漢字表記は「木立朝鮮朝顔」です。 木(キ)のように立って(ダチ)生える朝鮮朝顔という意味で、トランペットのような下向きの花が特徴の有毒植物で、エンジェルストランペットとも呼ばれます。 つづく。
1月16日(金)06:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
八木駅_札の辻交流館_おふさ観音_聖林寺前37
多武峰街道に出合い右折。(南) 画像は街道沿いに立てられている、談山神社(旧多武峯妙楽寺)への道程を示す丁石。
民家の入口横に安置されている石仏。 元々、石仏があったところに住宅が建ったのかもしれない。 逆は考えにくい。
「阿弥陀如来」とされている。
ここにも丁石。
引き続き多武峰街道を南方向へ歩く。 つづく。
1月16日(金)06:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理