山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
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金剛山(水ヶ阪尾根_千早本道・千早城址)6

ヒメムキタケ(姫剥茸)かもしれない。
【参考】
ヒメムキタケ



踏み跡はしっかりしていて、テープも巻かれている。


登山道は支尾根歩きから、水ヶ阪尾根に沿って南側をトラバースする。


この先、合流地点に出合う。


合流地点に立ち、振り返って撮影。
左のルートを歩いて来た。(赤矢印)
右は水ヶ阪尾根の主稜線。
尚、水ヶ阪尾根の起点は大師辻。
【AI による概要】
金剛山(こんごうさん)の大師辻(だいしつじ)は、山中の主要な分岐点(辻)の一つで、主に登山ルートの目印や休憩地点として知られています。

大師辻について
・位置: 金剛山の登山道の中腹に位置する分岐点です。
・役割: 複数の登山ルート(ツツジオ谷ルート、細尾谷ルートなど)が合流・分岐する要衝であり、登山者にとってルート選択や休憩の重要な目印となります。

つづく。



1月19日(月)06:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(水ヶ阪尾根_千早本道・千早城址)5

朝日を浴びて眩しい。
ルートには目印となる赤テープなどが巻かれている。



振り返って撮影。
元は、この谷を詰めるのがルートだったようだが、今はそのルートは消滅している。



この辺りは踏み固められ、道らしく見える。


ここにもルートを示す赤テープが巻かれている。


黄色のテープも。

つづく。



1月19日(月)06:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(水ヶ阪尾根_千早本道・千早城址)4

マムシグサの赤い実が生っていた。


この先、分岐。
コースは直進。(赤矢印)
左上から、別ルートの下山道が合流。(青矢印)



分岐を振り返って撮影。
コースは手前方向へ進む。



やがて右上に支稜線が見えて来る。


ここで、コースは谷を詰めず、右上に見える支稜線に乗る。

つづく。



1月19日(月)05:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(水ヶ阪尾根_千早本道・千早城址)3

コンクリート舗装された千早本道を歩く。


江戸時代に作られた、「金剛山十三仏」。
この石仏は、山頂の葛木神社迄、一丁(約108m)ごとに置かれている。



正面、風呂ノ谷の手前で、橋を渡らず(暗渠)左から尾根筋に取付く。(赤矢印)


傾斜が緩やかなので、登山道ではなく、山仕事の道と見られる。


九十九折に登って、先程まで歩いていた千早本道を眺める。

つづく。



1月19日(月)05:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(水ヶ阪尾根_千早本道・千早城址)2

「金剛山 山の豆腐の店」を左に見て、正面突き当りを右折。


正面突き当りに設けられた休憩コーナー。
誰でも自由に使用できるようだ。



登山道から沢を挟んで左岸を眺める。
こちらは登山道ではないが、転落防止の柵が最近作られていた。



洗い場。
下山時、登山靴などの汚れをブラシを使って洗うことが出来る。



水場を左に見て歩く。

つづく。



1月19日(月)05:50 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

エディ・コスタ ハウス・オブ・ブルー・ライツ

エディ・コスタ ハウス・オブ・ブルー・ライツを視聴してみよう。
エディ・コスタ
ピアノ・トリオの代表的名盤・83 『The House Of Blue Lights』

エディ・コスタ ハウス・オブ・ブルー・ライツ
1.Eddie Costa / The House Of Blue Lights / DLP 3206 A
Eddie Costa Trio / The House Of Blue Lights
Dot DLP 3206 A 12inch LP

00:00 The House Of Blue Lights
10:10 My Funny Valentine
17:11 Diane

2.Eddie Costa Trio / The House Of Blue Lights / DLP 3206 B
Dot DLP 3206 B 12inch LP

00:00 Annabelle
04:25 When I Fall In Love
09:27 What's To Ya

Eddie Costa, piano;
Wendell Marshall, bass;
Paul Motian, drums.

NYC, January 29, and February 2, 1959



1月18日(日)21:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

モーツァルト ピアノ協奏曲第21番 アンダ・ゲーザ

モーツァルト ピアノ協奏曲第21番 アンダ・ゲーザを視聴してみよう。
ピアノ協奏曲第21番 (モーツァルト)
アンダ・ゲーザ

Mozar: Piano Concerto No. 21 in C Major, K. 467 (reference recording: Géza Anda / Remastered)]
【Google翻訳】
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト (1756-1791) ピアノ協奏曲第21番 ハ長調 K.467
00:00 I. Allegro maestoso (2025年リマスター、ザルツブルク 1961年)
13:50 II. Andante (2025年リマスター、ザルツブルク 1961年)
21:05 III. Allegro vivace assai (2025年リマスター、ザルツブルク 1961年)

ピアノと管弦楽指揮:アンダ・ゲーザ
ザルツブルク・モーツァルテウム・アカデミカ・カメラータ
録音:1961年、ザルツブルク



1月18日(日)06:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(水ヶ阪尾根_千早本道・千早城址)1

2025年11月12日(水)は、週一恒例、金剛山にNa氏と登った。

金剛山登山口駐車場を利用。
登りは千早本道~水ヶ阪尾根~千早本道五合目~山頂広場。
下山は山頂広場~千早本道二合目~千早神社~千早城址を下った。

画像当日歩いたGPSログ。
周回ルートの東側が登り。
西側が下山ルート。




登山口駐車場を出発。
府道705号線に沿って東へ歩く。



府道を横断し左折。


さわやかトイレの駐車場でトイレを借用。
コースは赤矢印。



植栽されたシュウカイドウは花が終わっていた。(秋海棠)

つづく。



1月18日(日)05:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷_馬の背西道)9/9

反省会は、赤垣屋 天王寺ミオ店
大阪市天王寺区悲田院町10−48 天王寺ミオプラザ 館 B1F
定休日:水曜日
14時(金土日11時)~22時30分

画像は、左、お造り二種盛 税込430円。
右、はも天ぷら 350円。



むかごのバター醤油炒め 240円
奥、陸ハイボール50°25ml 330円



メニュー一覧。


和風あんかけ豆腐 290円
左、吉之川厳選辛口新酒(グラス) 400円



レシート。



おしまい。



1月18日(日)05:46 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷_馬の背西道)8

細尾谷に沿って下る。


この先、伏見峠登山道に合流して右折。


サワガニがいた。(沢蟹)
日本固有種だとか。
踏まれないように、横にのけておいた。



これはマムシグサの果実。(蝮草)
【AI による概要】
マムシグサの漢字表記は主に「蝮草」で、偽茎(葉柄が重なった部分)の紫褐色のまだら模様がマムシ(蝮)に似ていることに由来します。

名前の由来となった、まだら模様は赤矢印の部分。



12時17分、府道に出合う。
山頂広場を11時13分に出発したので所要時間64分。

つづく。



1月18日(日)05:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷_馬の背西道)7

登山道の右手に休憩コーナーがある。
丸太を置いただけだが。
展望もなく休憩している人を見たことがない。
先程の直進はルートがない分岐では、たまに休憩している登山者と出会うことがある。



下り道だが、段差が低く、比較的歩きやすい。


左上方向が踏み跡が合流する。
先程の分岐で東道を歩くとここで合流。



更に東道との二回目の合流地点。
合流地点は二ヶ所ある。



この先、細尾谷に合流する。
コースは赤線の通り辿る。
正面に見える丸太の橋を渡ると細尾谷ルート。(青四角印)

つづく。



1月18日(日)05:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷_馬の背西道)6

この辺り、伐採された木の幹が残っている。
伐採する以前は薄暗かったが、かなり明るくなった。



このルートを歩く時、いつもチェックしているウリハダカエデ 。(瓜膚楓)
【AI による概要】
ウリハダカエデの漢字表記は「瓜膚楓」または「瓜肌楓」で、若い木の緑色の樹皮にマクワウリのような黒い縦縞模様(皮目)が入ることが名前の由来です。
この特徴的な樹皮から「瓜(ウリ)」と「肌(ハダ)」、そしてカエデの木であることを表す「楓」を組み合わせた名前となっています。



分岐。
前回、東道(青矢印)を歩いたので、今回は西道(赤矢印)を歩く。



西道の方が傾斜が緩やかで歩きやすい。


この先、簡易ベンチが置かれているところから、道なりに左折する。(赤矢印)
直進はルートがない。(青矢印)
それでも、中には歩く人がいるようだが。

つづく。



1月18日(日)05:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷_馬の背西道)5

しかし、光が射していないので映えない。


10時53分、山頂広場時計台前に到着。
9時29分に、駐車場を出発したので、ここまでの所要時間1時間24分。



どんよりとした天気。


雲海が少し見えた。


下山は馬の背を下る。
画像は遊歩道から馬の背に取付いたところ。
取付き付近はササが茂っている。
植林帯の中に入ると、ササはほとんど見られなくなる。

つづく。



1月17日(土)06:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷_馬の背西道)4

青いビニールを被せた休憩コーナーに到着。
二人がゆったりと座れる長椅子が二脚ある。



三分程立ち休憩をして、また歩き出す。
ここから先、谷筋から離れ、尾根筋に取付く。
引き続き谷筋を歩くこともできるが(源流)、歩く人が少なく荒れているので最近はほとんど歩かない。



休憩テーブルから急坂を15分程度登ると、金剛山遊歩道に出合う。
コースは左折。



山遊歩道出合いから8分程度で山頂広場手前の売店前に着く。
この日の気温は8℃。
但し、10時51分現在。



売店前のモミジが見頃。

つづく。



1月17日(土)06:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷_馬の背西道)3

イワタバコ。(岩煙草)
谷間の湿った崖や沢沿いの岸壁、苔むした場所でよく見られる。
直射日光の当たらない半日陰で、大きな岸壁では群生する。
この場所は群生とは云えない。



葉っぱの茎と比べ、細い茎が見えるが(赤四角で囲んだ部分)、この茎の先に花が咲く。


花が終わったシシウド。(猪独活)
種が生りつつある。



この辺りはジャブジャブと谷の中に入って遡上する。


ここは右岸に道が付いている。
無理に谷の中を歩く必要はない。

つづく。



1月17日(土)06:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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