| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社13 |
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| 参道脇に建つ切妻屋根(土蔵)に、お多福のようなレリーフが施されていた。 【参考】 精華町下狛の町並み 下狛の郷愁風景
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| 参道を東方向へ歩き、常夜燈(明治二十七年の銘)が建つ辻で右折。(南)
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| コースは引き続き「せいか山の辺の道」を歩く。
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| 丘陵の東側の裾野に沿って南方向へ歩く。 (精華町狛田→僧坊→下狛→谷)
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| フウセントウワタと呼ばれる一年草。(風船唐綿) 【参考】 フウセントウワタ
つづく。
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2月4日(水)05:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社12 |
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| 鞍岡山一号墳の周りを見て回った。
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| 歩いて来た道を鞍岡神社の参道まで戻る。 画像は石段途中の手水舎。
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| 手水鉢には「奉 寄進」「元禄十三庚八月吉日」の銘。
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| 帰りは正面参道を下る。
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| 石鳥居を潜る。
つづく。
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2月4日(水)05:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社11 |
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| これは石造りの花立だろう。
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| 鞍岡古墳へ行こうとしたら、左手に石造物らしきが見えたので立ち寄ってみた。
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| 「神武天皇」と刻まれている。 側面には「明治二十四年十月」の銘。 遥拝所とみられる。
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| 「天照大神遥拝所」の台座に刻まれていた。
?志者。“?”は、“の”かもしれない。 だとすると、「納志者?」。
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| 鞍岡山一号墳 (くらおか やまいちごう ふん) 所在地 京都府相楽郡精華町大字下拍小字長芝
鞍岡山一号墳は、鞍岡山古墳群中の一基で、神社の南西約二〇〇mの丘陵頂部平坦面に造られた、直径約二五m、 高さ約三mの円墳です。 古墳の頂上部には、直径五mほどの盗掘坑(とうくつこう)があり、さらにそこから東側斜面にかけて盗掘時のものと思われる損傷(そんしょう)が見られますが、その他の部分は円墳の形状をよく留めています。 また、古墳の北側から西側(地形の高い、古墳の背後側)にかけては、墳丘と自然地形とを区画するための周溝(しゅうこう)が孤状にめぐり、 その残丘が外堤状(がいていじょう)を呈しています 古墳からの出土遺物については、詳細は不明ですが、一九九二 (平成四)年発掘調査で、円筒埴輪を使った埴輪棺が見つかっ ています。 埴輪棺は円筒埴輪一個体を横にして置き、小口と透かし穴は別の朝顔形円筒埴輪の破片で塞いでいました。 棺内には滑石製の勾玉が二点納められていましたが、こうした埴輪棺に副葬品があるのは極めて珍しいことです。 鞍岡山一号墳は、この、棺に転用された円筒埴輪の特徴から、古墳時代前期後半(四世紀後半)に築造されたと考えられています。 古墳から東方への眺望はすこぶる良く、鞍岡山一号墳は、相楽西部の川西地区を治めていた、地域首長の墳墓といえるでしょう。 令和三年二月 鞍岡の森を守り育てる会
つづく。
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2月4日(水)05:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社10 |
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| 地主神社(とこぬし) 伊邪那岐命(いざなぎのみこと)
本殿の御祭神(菅原道真公)よりも前からこの土地(地域)の神様として祀られていたと伝えられており 『上の御殿(かみのごてん)』とも呼ばれている。 また、古くから細い石段参道は、神様に背を向けず後ろ向きに降りてお参りするよう言い伝えられていることから『後ろ向きの神さん」』とも呼ばれている。
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| 向かって右側の口を開けた狛犬「阿形」。(あぎょう)
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| 後からも撮影。 小さいながらも、整っていて素晴らしい。 (個人的な感想)
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| 左側が口を閉じて角を持つ狛犬「吽形}。(うんぎょう) (必ずしも角を持たない)
台座とは、石の種類が違うようだ。 狛犬は砂岩かな。
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| こちらも後ろから撮影。
つづく。
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2月4日(水)05:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社9 |
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| 先程、撮影した石鳥居が逆光だったので、反対側(境内)から撮影してみた。
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| 「六社」と呼ばれている末社。
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| 左から1.祈雨神社、2.山神社、3.稲荷神社、4.大国主神社、5.風神社、6.道祖神社。
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| 鞍岡神社を後にして、隣接する鞍岡古墳へ行ってみる。
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| 先程の六社とは別格の末社とみられる「地主神社」。
つづく。
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2月4日(水)05:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| バッハ ヴァイオリン協奏曲第2番 BWV1042 ヴィルデ・フラング |
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| バッハ ヴァイオリン協奏曲第2番 BWV1042 ヴィルデ・フラングを視聴してみよう。 ヴァイオリン協奏曲第2番 (バッハ) ヴィルデ・フラング
J. S. Bach: Violinkonzert E-Dur BWV 1042 ∙ hr-Sinfonieorchester ∙ Vilde Frang ∙ Philippe Herreweghe 【DeepL翻訳】 ヨハン・ゼバスティアン・バッハ: ヴァイオリン協奏曲 ホ長調 BWV 1042 ∙
I. アレグロ 00:00 ∙ II. アダージョ 07:33 ∙ III. アレグロ・アッサイ 13:09 ∙
フランクフルト放送交響楽団 ∙ ヴィルデ・フラング(ヴァイオリン) ∙ フィリップ・ヘレヴェッヘ(指揮) ∙
バロック+ ∙ hr放送ホール(フランクフルト)、2021年12月3日 ∙
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2月3日(火)17:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社8 |
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| おがたまの木 (招霊の木)
【AI による概要】 この看板は、鞍岡神社にある「おがたまの木(招霊の木)」について説明しています。 樹齢約180年から200年とされ、神話や神事との深いつながり、そして現在の1円硬貨のデザインモチーフとなっていることが記されています。 ・樹齢: 約180年〜200年 ・神話との関係: 天岩戸隠れの神話で、アメノウズメノミコトがこの木を手にしたとされる。 ・神事での利用: 古くは榊(さかき)などと共に神前に供えられていた。 ・現代とのつながり: 現在の1円硬貨の図案は、この「おがたまの木」であると言われている。
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| オガタマノキの全体を撮影しょうとしたが、画面に収まらなかった。
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| オガタマノキの果実のようだ-驚。
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| 更に鞘の中にはオレンジ色の種があった。 ハナミズキの種に少し似ている。
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| この建物は、本社(御祭神 菅原道真)の手前に位置する「割り拝殿」とみられる。
つづく。
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2月3日(火)06:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社7 |
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| 人物と一緒に撮影した。 木の大きさが分かりやすい。
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| 境内に登り詰める。
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| 鞍岡神社の御祭神など。
【参考】精華町観光ポータルサイト 寛弘5(1008)年、京都北野社から勧請し創立されたといわれています。 明和5(1768)年に焼失し、安永2(1773)年に再建されたことが記された棟札が伝わっています。 また神宮寺として、神宮寺と宝光寺と明王院の3つの寺院があったと伝わっており、「文政4年明王院」の箱書がある「鞍阜山」の一行書(掛幅)が残されています。 明治16年に、社名を「天満宮」から「鞍岡神社」に改え称しました。
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| 石鳥居。 逆光撮影になってしまった。
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| 能舞台だろうか。 或いは拝殿。
つづく。
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2月3日(火)06:20 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社6 |
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| すると、鞍岡神社参道の石段途中に出た。 コースは右上。
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| 左下方向を撮影。 こちらが正面参道。 我々は近回りしたようだ。
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| 「天満宮」と刻まれた常夜燈。
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| 手摺が完備された参道。 最近はこのように手摺が設けられた社寺仏閣が多いように思う。
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| ブナの仲間だろうか。 葉っぱを撮影しておらず、この画像だけでは、樹木の特定は難しい。
つづく。
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2月3日(火)06:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社5 |
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| 道なりに、丘陵地の上へ向かう。
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| 民家と民家の間に繋がっている路地のような小道を歩く。
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| これは、クチナシ、或いはコクチナシの実だろう。(梔子/小梔子)
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| 丘陵地の中腹から東南方向の眺望。
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| 丘陵地の中に続く歩道を歩く。
つづく。
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2月3日(火)06:13 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社4 |
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| 煤谷川に架かる橋を渡る。
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| 前方右に見える丘陵地に、これから向かう鞍岡神社、鞍岡古墳があった。
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| この先、右折して、すぐに左折。(赤矢印)
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| 飛行機雲が青空に目立つ。
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| 次第に丘陵地に取付き、坂道を登るようになる。
つづく。
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2月3日(火)06:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社3 |
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| 左折(南)すると、煤谷川に突き当ったところに立つ説明板。 「煤谷川(すすたにがわ)鉄橋跡」 【AI による概要】 煤谷川鉄橋跡は、京都府精華町にあった旧陸軍軍用鉄道「川西側線」が、煤谷川を渡るために架けられていた鉄橋の跡地で、戦時中に陸軍弾薬庫(現・陸上自衛隊祝園分屯地)とJR片町線(現・学研都市線)を結び、弾薬輸送などに使われました。 橋自体は老朽化のため2007年頃に撤去されましたが、現在は鉄橋跡地に説明板が設置され、一部の橋げたが保存されています。
詳細 ・目的: 太平洋戦争中の1941年(昭和16年)に建設され、陸軍祝園部隊(弾薬庫)から片町線(三山木信号場付近から分岐)へ、火薬の搬入や弾薬の搬出のために利用されました。 ・構造: 煤谷川にかかる鉄橋は、コンクリート製の橋台・橋脚と3連の鉄製橋げたで構成され、長さ約17m、幅約1.4mでした。 ・その後: 終戦後もアメリカ軍に接収され、朝鮮戦争時にも利用されましたが、1954年頃に返還され、その後廃線となりました。 ・現状: 線路はほとんど撤去されましたが、煤谷川の護岸工事(2007年頃)に伴い鉄橋も撤去され、現在は説明板と橋げたの一部が残るのみです。
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| 転落胞防止用の柵が設けられている。
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| 煤谷川を挟んで、対岸にも柵が見える。
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| 昭和16年建設当時の橋桁の一部? しかし、それにしては、比較的新しく見える。 2007年の護岸工事時、建設されたものかも。
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| 煤谷川鉄橋跡を後にする。 「←せいか山の辺の道→」の案内板があった。 この日は、この案内板を時々チェックしながらゴールの新祝園駅迄歩くことになった
つづく。
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2月2日(月)06:50 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社2 |
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| 近鉄線路の隣を歩いている。
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| 前方に西方寺が見えてくる。 西方寺にはお参りせず、手前の辻を左折。(西)
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| この鮮やかな赤色の花を咲かせている植物は、サントリーが開発した、マンデビラ属の園芸品種サンパラソルとみられる。 【参考】 サンパラソル
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| すぐにJR奈良線の踏切(第一菱田踏切)を横断。
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| 更に府道22号八幡木津線を横断。
つづく。
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2月2日(月)06:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 狛田駅_煤谷川鉄橋跡_鞍岡神社_武内神社1 |
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| <概要> 2025年11月23日(日)は、ササユリの会に参加した。 題して「せいか山の辺の道~紅葉を愛で歴史を刻む古寺や社を訪ねる~」。
<コース> 近鉄京都線狛田(こまだ)駅_西方寺前_煤谷川(すすたにがわ)鉄橋跡_鞍岡(くらおか)神社_鞍岡古墳_武内(たけうち)神社・昼食_北稲八間(きたいはちけん)メモリアル森林公園_稲八妻医師(いなやづまいし)茶園跡_精華町役場_近鉄京都線新祝園駅
<メモ> ・コース歩行 (狛田駅~新祝園駅までの所要時間と距離) 歩行距離: 約9.0km。 所要時間: 3時間57分。(10:11~14:08) ・参加者: 22名 +1名(リーダー) ・反省会: 蔵元豊祝 西大寺店 (大和西大寺駅構内)
画像は当日歩いた狛田駅~新祝園駅までのGPSログを表示。
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| 近鉄京都線狛田駅に下車するのは、初めてだと思う。 狛田駅は、相対式2面2線のホームを持つ地上駅で、ホーム有効長は4両編成分までとなっている。
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| 駅から線路に沿って北方向へ歩く。
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| 歩き出してすぐ、煤谷川(すすたにがわ)に架かる橋を渡る。 画像は橋から西方向(上流)を撮影。
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| 「煤谷川」の表示板。
つづく。
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2月2日(月)06:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理
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| 金剛山(カタクリ尾根谷_文殊中尾根)21/21 |
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| この日の反省会は、酒房 ワビスケ ルシアス店 大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目5−1 ルシアスビル B1F 無休 11時~22時
画像は、私が注文した「お造りほっけS」 税込1,419円。
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| メニュー表。 私が注文したのは赤四角印。 尚、これはサービスランチでご飯が付いている。
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| こちらはドリンクメニュー。
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| これはグラス・コースター。 「侘助」は“ワビスケ”と読む。
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| この日のレシート。
おしまい。
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2月2日(月)06:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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