ラフマニノフ パガニーニの主題による狂詩曲 オルガ・ケルン
ラフマニノフ パガニーニの主題による狂詩曲 オルガ・ケルンを視聴してみよう。パガニーニの主題による狂詩曲 Olga Kern RACHMANINOV – Rhapsody on a Theme of Paganini, op. 43 – Olga Kern, Dallas Symphony Orchestra 【Google翻訳】 ダラス交響楽団とのパートナーシップにより、2001年クライバーン音楽祭金メダリストのオルガ・カーンが、ダラス交響楽団と首席客演指揮者のジェマ・ニューと共にラフマニノフの「パガニーニの主題による狂詩曲」を演奏した素晴らしい録音をお届けできることを誇りに思います。 2022年9月、テキサス州ダラスのモートン・H・マイヤーソン交響楽団センターにて、PNC銀行主催のダラス交響楽団のNext Stageデジタルコンサートシリーズの一環として録音されました(watch.dallassymphony.org)。VIDEO
1月6日(火)20:07 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)6
見事に開花したササユリを観ることが出来た。 二輪あって、もう一方は蕾。
金剛山遊歩道に出合う。
いつもは、左折して山頂広場に向かって遊歩道を歩くが、この日は遊歩道を横断した。 画像は山頂広場方面。
遊歩道を横断(直進)する。
取付き付近は急坂。 つづく。
1月6日(火)06:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)5
前方に電線(赤矢印)が見えると、カタクリ尾根谷の合流地点に到着。
合流地点から、カタクリ尾根谷方向を見下ろす。
コースは引き続きカタクリ尾根を登り詰める。
イチヤクソウが見られた。(一薬草) この尾根でイチヤクソウは初めて見た気がする。 記憶がない。 何処でも見られるものではないと思うが。 ボランティアが保護している地域もある。 【参考】イチヤクソウ
そしてキイチゴ。(木苺) 熟しているのを、つまんで、食べてみたが、予想通り甘酸っぱい。 酸っぱい味の方が、やや勝っている。 つづく。
1月6日(火)06:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)4
細尾谷を左岸に渡渉。
右岸のみならず、左岸にもベタベタと白赤のインクを塗りたくっている。(赤四角印) 白赤のインクは、分岐を表示している。
カタクリ尾根谷を直進に見送り(青矢印)、左折してカタクリ尾根に取付く。(赤矢印)
距離は短いが、急坂をクリアすると、前方に赤いテープが巻かれている。
すぐに、例のオレンジ色のペンキが塗られたポイントに到着。 ここは電線が通っている。(赤矢印) つづく。
1月6日(火)06:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)3
ヤマアジサイをタイミングよく観られた (山紫陽花) 成長に必要な養分が足りないのか、装飾花の数が少なく、全体的に貧弱。
小さな木の橋を渡る。
この直前に、馬の背分岐を左に見送り、頑丈に造られた丸太橋を渡る。
このお顔はウインクしているようだ-笑。
暫く細尾谷に沿って遡上すると、オレンジ色したペンキがベタベタと塗られたところに出くわす。 景観を害しているし、正直なところ、気分が良いものではない。 つづく。
1月6日(火)06:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)2
登山道脇に、ミニ油圧ショベルが駐車していた。 辺りを見渡したが、近辺で何か作業をしている様子はなく、この場所を利用してスタンバイしていたようだ。
寺谷取付き下の水場前を通過。
すぐに寺谷取付きを左後方に見送り、引き続き伏見峠登山道を直進。
細尾谷入渓地点に辿り着く。 赤矢印の通り進む。
特に滝の名前はないが、名付けてもおかしくないくらい滝らしい滝だと思うのだが。 つづく。
1月6日(火)06:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)1
2025年6月27日(金)は、週一恒例、金剛山へNa氏と登った。 百ヶ辻駐車場を利用。 登りは伏見峠登山道~細尾谷~カタクリ尾根~大阪府最高地点~ちはや園地~金剛山遊歩道~山頂広場。 下山は山頂広場~金剛山遊歩道~細尾谷源流~伏見峠登山道を歩いた。 画像は当日歩いたGPSログ。 周回ルートの東側が登り、西側が下山ルート。
トイレを済ませ、府道を横断。 伏見峠登山道を歩く。 画像は伏見峠登山道を示す案内板。(赤四角印) この日、百ヶ辻駐車場は、いつもより空いていた。
伏見峠登山道(林道)を歩く。
文殊西尾根(穴熊)取付きを左に見送って直進。
ウバユリ。(姥百合) 名前の由来だが、花が咲くころになると“葉”が消えてなくなることから、“葉”を“歯”に引っ掛けて【姥】と呼ばれるようになったと聞く。 【AI による概要】 ウバユリ(姥百合)の名前の由来は、花が咲く頃に根元の葉(歯)が枯れてなくなる様子を「歯のないおばあ(姥)」に見立てた、という説が有力です。 ただし、実際には花が咲く時期にも葉が残っている場合が多く、この説は「葉=歯」の語呂合わせで、民話のような面白い由来として語り継がれているようです。 【参考】ウバユリ つづく。
1月6日(火)06:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
バッハ リュート組曲(パルティータ) BWV997 エヴァンジェリーナ・マス
バッハ リュート組曲(パルティータ) BWV997 エヴァンジェリーナ・マスカルディを視聴してみよう。リュート曲 Evangelina Mascardi J. S. Bach - Partita in C moll BWV 997 - Evangelina Mascardi, Liuto barocco 【Google翻訳】 J.S.バッハ - パルティータ ハ短調 BWV 997 - エヴァンジェリーナ・マスカルディ、バロック・リュート 1.0:00 プレリュード 2.3:46 フーガ 3.11:55 サラバンド 4.16:57 ジーグ 20:13 ダブル ......... 2021年2月26日、モンドヴィ(クーネオ)のアカデミア・モンティス・レガリスにて、エドアルド・ランベルテンギとアルマ・ゼッカラが録音 Cezar Mateus が製作したリュート (ニュージャージー 2007)VIDEO
1月5日(月)21:20 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
金剛山(寺谷_馬の背東道)18/18
こちらも価格改定。 鉄火巻 400円→500円 ネギトロ巻 300円→350円
店内に張り出されている「鮎の塩焼き 250円」だが、この日は注文せず。(赤四角印) 次回、この店に来店した時に注文した。 今年(2025年)は鮎が豊漁だとか。
何故かこの日はお客さんが少なかった。 この店はいつも前を通ると、お客さんが一杯で、入店出来ないのだが。
ご覧の通り、お客さんゼロ。 こんな日もあるのだろう。
本日のお勘定。 二人分。 おしまい。
1月5日(月)06:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背東道)17
これはクルマに引っ掛けられたのだろうか。 複数の蕾が付いていた。
ご覧のように、辺り構わず咲いている。 これは植栽されたものとは私には見えないが。
待ってました、やっと開花した個体を見つけた。 今年のお初です。(6月17日) 標高が低い分、開花が早い。
ここにも二輪の蕾があった。
反省会は、立ち呑み庶民 大阪駅前第四ビル店 大阪市北区梅田1丁目11−4 大阪駅前第4ビル B1F 定休日:月曜日 11時~21時45分 画像は店内に張り出されたメニュー。 価格改定されている。 (例) クジラベーコン 300円→400円 あん肝 / 出汁オムレツ 200円→250円 ネギトロあて ??円→??円 つづく。
1月5日(月)06:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背東道)16
この特徴がある葉を持つ植物はウバユリ。(姥百合) 金剛山では、そこら辺、至る所に生えている。
伏見峠登山道の終点、府道705号線に出る。
府道から西方向を振り返って撮影。
ササユリの蕾がかなり大きくなっている。 二、三日経てば、開花するだろう。
蕾の重さに耐えられないようだ。 つづく。
1月5日(月)06:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背東道)15
細尾谷に合流。 コースは右折。
この先、細尾谷の岩場を降りる。
細尾谷の流れ。 滝のようにも見える。
伏見峠登山道に降り立ち右折。
登りに歩いた寺谷取付き直下の水場前を通過。 つづく。
1月5日(月)06:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
金剛山(寺谷_馬の背東道)14
やがて、西道との合流地点に出合う。
右から西道が合流して、コースは左折。
ここまで下ると、下草に視界が遮られることはない。
そして、細尾谷の谷を流れる音が聞こえてくる。
黄色のビニールテープに「馬の背→」と記されている。 つづく。
1月5日(月)06:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
チャイコフスキー 交響曲第5番 アンドリス・ネルソンス
チャイコフスキー 交響曲第5番 アンドリス・ネルソンスを視聴してみよう。交響曲第5番 (チャイコフスキー) アンドリス・ネルソンス Tchaikovsky: Symphony No. 5 | Andris Nelsons & the Gewandhaus Orchestra Leipzig 【Google翻訳】 暗くメランコリックなムードで始まり、勝利に満ちた幕を閉じる、ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー作曲の交響曲第5番ホ短調作品64。 このロマン派の真髄を体現する交響曲は、アンドリス・ネルソンス指揮、ゲヴァントハウス管弦楽団によって演奏されます。 このコンサートは2019年5月17日、ライプツィヒのゲヴァントハウスで開催されました。 (00:00) I. アンダンテ – アレグロ・コン・アニマ (15:51) II. アンダンテ・カンタービレ、コン・アルクナ・リチェンツァ (30:34) III. ワルツ。アレグロ・モデラート (36:38) IV. フィナーレ。アンダンテ・マエストーソ – アレグロ・ヴィヴァーチェVIDEO
1月4日(日)21:50 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
金剛山(寺谷_馬の背東道)13
馬の背を歩く時に、いつもお逢い?している ウリハダカエデの木。(瓜膚楓)
暫く下ると、分岐に到着。 11時33分 馬の背へ取付き。 11時43分 ウリハダカエデの木。 11時49分 この分岐地点。 前回、直進して西道を下ったので、今回は左折して東道を下る。 東道の方が急坂だが、歩く距離は短い。
下草が生い茂っている。 5年くらい前に、この東道に沿って大掛かりに植林が伐採された。 それにより、作業環境をよくする為だろう、下草も刈り取られた。 足場を固めた為、地面は茶色い地肌が見えていた。 そのような環境で、よく育つ植物がキイチゴ。 荒れた土地で一番先に成長する。 しかし、何年か経つと他の植物に競い負けしてしまう。 今は、その状態で、何年か前迄、6月になると、このルートでキイチゴを食べ尽くしていたが、今、キイチゴの姿は少し。 【AI による概要】 キイチゴ(ラズベリーやブラックベリーなど)は、荒れた土地でも育つ、非常に順応性の高い植物です。 実際、キイチゴは森林伐採地や牧草地の端、道の脇など、開けた荒地に最初に生えてくる「パイオニア植物」の一つとして知られています。
撮影した画像のように、今はキイチゴの姿は見られない。
このように下草が生い茂っている場所では、キイチゴは競い負けしてしまう。 逆に云えば、森林伐採地は、キイチゴの宝庫。 ジャムを作れる-笑。 【参考】木苺(モミジイチゴ)ジャムの作り方 つづく。
1月4日(日)07:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理