山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 
AIで普通の動画を3D動画に変換する

新しい順に表示

庄司紗矢香&イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団 シベリウス ヴァイオリン協

庄司紗矢香&イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団 シベリウス ヴァイオリン協奏曲を視聴してみよう。
庄司紗矢香
ヴァイオリン協奏曲 (シベリウス)

Sayaka Shoji with the Israel Philharmonic Orchestra - Sibelius Violin Concerto
指揮:ラハヴ・シャニ
録音:テルアビブ(2022年10月14日)



1月8日(木)19:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)16

ハナイカダの実。
この個体は結実している数が少ない。



ここも水場。
上を見上げると、山腹から流れ出しているので、飲用は可だろう。



カタクリ尾根(谷)分岐を見送り、引き続き細尾谷を下る。


この先、岩場を下る。


あと少しで伏見峠登山道に出合う。

つづく。



1月8日(木)05:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)15

何だかホッコリする-笑。


コースは引き続き右岸を下るが(赤矢印)、左方向から支流が合流。(青矢印)


水場。
ステンレス製のコップが置いてある。



この先、倒木地帯を通過するが、ルートは確保されている。


ジャブジャブ歩いて、右岸に登る。(赤矢印)

つづく。



1月8日(木)05:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)14

細尾谷一般ルートとの合流地点に到着。
丸太から黒い厚手のビニールシートがズレ落ちかけている。
休憩することなく通過。
コースは右下へ。



足の置き場に注意しながら谷を下る。


この辺りは、まだ伏流水。
せせらぎも聞こえない。



ワサビタケだろうか。(山葵茸)
【参考】
ワサビタケ



ケルンと云うか、単に小石を積んだようだ。(赤三角印)

つづく。



1月8日(木)05:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)13

細尾谷源流の下山口に取付く。
撮影した画像では分かりにくいが、結構な段差になっている。



土管を振り返って撮影。
遊歩道の下に土管が通っている。



少し前に、ここで植林を伐採していた。
その影響で、登山道が分かりにくくなっている。
これでも、こなれてきた。



沢の中をジャブジャブ下る。


こんなところに植栽されたクリンソウが見られた。
種が生っている。
右側(黄色の四角形)の葉っぱは、ミカエリソウ。(見返草)

つづく。



1月8日(木)05:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)12

山頂広場、時計台横のサツキが、まぶしいほどの鮮花やな赤色。


キリンソウも開花し始めていた。(麒麟草)
【参考】
開花を始めた麒麟草



下山は細尾谷源流を下る。
画像は遊歩道を歩いているところ。



馬の背分岐(下山口)を右に見送り、引き続き遊歩道を歩く。


この辺りは、有志の方が下草を刈り取っていた。
金剛山錬成会とは別の個人だと思う。
刈り取らないと、大人の背丈ほど伸びてくる。(左右)

つづく。



1月8日(木)05:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)11

山頂広場手前の売店前では植栽されたササユリが見頃。


こちらの二輪はまだ蕾。


11時31分、山頂広場に到着。
サツキが所々に咲いている。



ギボウシが咲く季節(6月下旬)になった。(擬宝珠)


11時47分、昼食を済ませ、いつもながら早々に下山開始。

つづく。



1月7日(水)05:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)10

この一見すると、地面のように見える保護色をした蛙はニホンヒキガエル。(日本蟇蛙 / 赤四角印)
これとよく似た種類の蛙もあるが、近畿以西に分布しているのはニホンヒキガエル。
よく似た種類の蛙は東日本に生息。



ちはや園地の散策を終え、カタクリ尾根が金剛山遊歩道に出合う地点まで戻ってきた。
これ以後は、いつも通り山頂広場へ向かう。



若葉が成長し、晴れなのだが、日差しがここまで届かず、薄暗く感じる。


文殊尾根と寺谷への分岐(下山取付き)を見送り右へ。(北)


この日の山頂の気温は19℃。
但し、11時30分現在。

つづく。



1月7日(水)05:46 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)9

ここからは奈良盆地南部のごく限られたエリアが望める。


こんなところにもササユリが咲いていた。


ちはや園地へ入る。
今は老朽によって使用不可となったデッキの傍に植栽されたカワチブシ。(河内附子)
【参考】
キンポウゲ科トリカブト属。(猛毒)
トリカブトは日本三大毒草の一つ。
他の二つはドクゼリとドクウツギ。
これら三大毒草は、日本に自生する有毒植物の中でも特に毒性が強いことで知られており、誤食による中毒事故が多発している。
その中でも、もっとも恐ろしいのがトリカブト。
他の二種については、解毒か可能だが、これにはない。
吐き出すしか方法がないと聞く。
【AI による概要】
トリカブト中毒に対する特定の解毒剤(特効薬)は存在しません。



トリカブトの横に植栽されたクリンソウ。(九輪草)
分かりにくいが実が生っている。



この画像は絶妙なタイミングで撮影出来た。
クガイソウ(九蓋草)にツマグロヒョウモン(褄黒豹紋)が止まって蜜を吸っているところ。
【参考】
クガイソウ
ツマグロヒョウモン

つづく。



1月7日(水)05:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)8

これは見事だった。
蕾だが、開花しつつある。
二つの茎に上が四輪、下が三輪、蕾が付いていた。



こちらは一つの茎に三個の蕾が付いている。


色が赤っぽいが、同じ品種で、日当たりの具合で、このように変化すると聞いたことがある。


カタクリ尾根を登り詰めて、ピークに立つ。


ここが金剛山の大阪府最高地点で標高1,053m。
(金剛山の最高峰は1,125m)

つづく。



1月7日(水)05:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)7

ここにもササユリが三輪咲いていた。


ウツギも今がピーク。(空木)


ノバラなど茨のある植物が多く、被服を引っ掛けないようにして歩く。


この標石は、府県境に埋められている。
大阪府が設置したもの。



蕾が一輪。

つづく。



1月7日(水)05:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

ラフマニノフ パガニーニの主題による狂詩曲 オルガ・ケルン

ラフマニノフ パガニーニの主題による狂詩曲 オルガ・ケルンを視聴してみよう。
パガニーニの主題による狂詩曲
Olga Kern

RACHMANINOV – Rhapsody on a Theme of Paganini, op. 43 – Olga Kern, Dallas Symphony Orchestra
【Google翻訳】
ダラス交響楽団とのパートナーシップにより、2001年クライバーン音楽祭金メダリストのオルガ・カーンが、ダラス交響楽団と首席客演指揮者のジェマ・ニューと共にラフマニノフの「パガニーニの主題による狂詩曲」を演奏した素晴らしい録音をお届けできることを誇りに思います。

2022年9月、テキサス州ダラスのモートン・H・マイヤーソン交響楽団センターにて、PNC銀行主催のダラス交響楽団のNext Stageデジタルコンサートシリーズの一環として録音されました(watch.dallassymphony.org)。



1月6日(火)20:07 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)6

見事に開花したササユリを観ることが出来た。
二輪あって、もう一方は蕾。



金剛山遊歩道に出合う。


いつもは、左折して山頂広場に向かって遊歩道を歩くが、この日は遊歩道を横断した。
画像は山頂広場方面。



遊歩道を横断(直進)する。


取付き付近は急坂。

つづく。



1月6日(火)06:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)5

前方に電線(赤矢印)が見えると、カタクリ尾根谷の合流地点に到着。


合流地点から、カタクリ尾根谷方向を見下ろす。


コースは引き続きカタクリ尾根を登り詰める。


イチヤクソウが見られた。(一薬草)
この尾根でイチヤクソウは初めて見た気がする。
記憶がない。
何処でも見られるものではないと思うが。
ボランティアが保護している地域もある。
【参考】
イチヤクソウ



そしてキイチゴ。(木苺)
熟しているのを、つまんで、食べてみたが、予想通り甘酸っぱい。
酸っぱい味の方が、やや勝っている。

つづく。



1月6日(火)06:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(カタクリ尾根_細尾谷源流)4

細尾谷を左岸に渡渉。


右岸のみならず、左岸にもベタベタと白赤のインクを塗りたくっている。(赤四角印)
白赤のインクは、分岐を表示している。



カタクリ尾根谷を直進に見送り(青矢印)、左折してカタクリ尾根に取付く。(赤矢印)


距離は短いが、急坂をクリアすると、前方に赤いテープが巻かれている。


すぐに、例のオレンジ色のペンキが塗られたポイントに到着。
ここは電線が通っている。(赤矢印)

つづく。



1月6日(火)06:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


(1/784ページ)
>1< 2 3 4 5 6 7 8 9 10 最後