山歩きの記録+etc
 
近畿の山歩きやウォーキングの記録
 

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金剛山(寺谷_香楠荘尾根)2

寺谷登山口に到着。
梯子のような階段を登る。



分岐で、文殊東尾根を正面に見送り、右折して寺谷に取り付く。(画像)


斜面が崩落した場所に出るが、すっかり整備されているので、問題なく登れる。


水場。
寺谷ルートは谷筋なので、この後も、水場は何ヶ所かある。



谷を詰める。

つづく。



8月31日(日)06:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(寺谷_香楠荘尾根)1

2025年3月25日(火)は、週一恒例、金剛山にNa氏と登った。

百ヶ辻駐車場を利用。
登りは、寺谷(通常コース)、下山は香楠荘尾根を下った。

画像は当日歩いたGPSログを表示。
周回ルートの西側が登り、東側が下山ルート。



府道705号線から伏見峠登山道に入る。
百ヶ辻駐車場、トイレ、バス停ロータリー方面を振り返って撮影。



伏見峠登山道(伏見峠林道)を歩く。
看板は建物の解体に伴う運搬作業で、トラックが林道を通過する注意書き。



伏見峠登山道の道標。
現在地は「伏見峠 ふ-1」。



道標の上部に描かれた略図。

つづく。



8月31日(日)06:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ババ谷_文殊中尾根)15/15

この日の反省会は、立呑み処 七津屋 ViaあべのWalk店
大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目6−1 ViaあべのWalk 地下1階014
(あべのキューズモール B1F)
定休日:水曜日
15時~22時

画像は、ハイボール 税込140円×4杯 <開店特別価格 通常290円>
大根田楽味噌 160円
ごぼう天 130円

【参考】
https://shoya-group.jp/jp/archives/works/nanatsuya-abeno 立呑み処【七津屋】ViaあべのWalk店




追加で、牛すじ煮込 250円と、
お肉屋さんコロッケ 180円を注文。



店内の様子。
立呑みなので、椅子は用意されていない。
「牛すじ煮込」はこの店の定番。



この店は、3月12日17時にオープンした。
3月末までハイボールが半額だったので、様子見がてら訪問した。
「七津屋」は、大阪市内だと、あちこちにある。



本日のお勘定。
駐車料金は休日価格。(平日300円)

おしまい。



8月31日(日)06:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ババ谷_文殊中尾根)14

ぬかるんでいるので、慎重に降りる。


やがて、眼下に舗装された伏見峠登山道が見えてくる。


文殊西尾根登山道から、伏見峠登山道(林道)を眺める。


伏見峠登山道に降り立ち右折。


この後、百ヶ辻に出て、府道をババ谷取り付きの駐車地点まで戻る。

つづく。



8月31日(日)06:20 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ババ谷_文殊中尾根)13

ババ谷(メインルート)分岐を右に見送り、左折して文殊中尾根を下る。


木の幹にペンキで◎印を付けている。
登山道が雪に被われているので、ルートが若干分かりにくいかもしれない。
しかし、雪の上に踏み跡が残っているので、◎印を見て歩く人は皆無だろう。



ここは右斜面を下る。
直進は行止り。(崖の上)



傾斜が穏やかになると分岐。


文殊西尾根を直進に見送り、今度は左斜面を下る。(中尾根)

つづく。



8月31日(日)06:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

ユリアンナ・アヴデーエワ ショパン ピアノソナタ第2番

ユリアンナ・アヴデーエワ ショパン ピアノソナタ第2番を視聴してみよう。
ユリアンナ・アヴデーエワ
ピアノソナタ第2番 (ショパン)

Yulianna Avdeeva - Chopin - Sonata No. 2 Op. 35 in B flat minor
【Google翻訳】
マリインスキー劇場でショパンを演奏するユリアンナ・アヴデーエワ(2011年2月15日)。
ピアノソナタ第2番変ロ短調Op. 35
I. 0:07 第1楽章 グラーヴェ - ドッピオ・モヴィメント
II. 7:25第2楽章 スケルツォ
Ⅲ. 13:48第3楽章 葬送行進曲:レント
Ⅲ. 22:36第4楽章 フィナーレ:プレスト


【参考:ユリアンナ・アヴデーエワ】
ブラームス ヴァイオリンソナタ第1番 ユリア・フィッシャー&ユリアンナ・アヴデーエワ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aMw682B2044/1/
ショパン 幻想ポロネーズ他 ユリアンナ・アヴデーエワ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc698667EFC74D/1/
グリーグ ピアノ協奏曲 ユリアンナ・アヴデーエワ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc69N467864533/1/
ユリアンナ・アヴデーエワ シューベルト 幻想曲 さすらい人
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc69dE66D1B897/1/
ユリアンナ・アヴデーエワ ショパン ピアノ協奏曲第2番 (2015)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc650N6362DC39/1/
No.2ユリアンナ・アヴデーエワ (ベートーヴェン ピアノソナタ No.21 No.26 No.27)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc621F5FC4BD98/1/
ユリアンナ・アヴデーエワ (展覧会の絵-ムソルグスキ-)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc61AK5FAA67F1/1/
(続々)ショパン ピアノ協奏曲第1番 聴き較べ (ミェチスワフ・ホルショフスキ ユリアンナ・アヴデーエワ ジャニーナ・フィオーコウスカ) ★一部再生不可
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5cWU5AFFDC26/1/


【参考:ショパン ピアノソナタ第2番】
ショパン ピアノソナタ第2番 エレーヌ・グリモー
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc657d624C1797/1/



8月30日(土)20:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(ババ谷_文殊中尾根)12

ツララも見納め。


転法輪寺の境内。
流石に、この場所でソリ遊びをする登山者はいない―笑。
ダンスも。



下山は文殊尾根を下る。
駐車場は、ババ谷取り付き近くなので、ババ谷を下るとスムーズだが、傾斜が急なので敬遠し、文殊尾根を下った。
但し、この場合、車道(府道705号線)をダラダラと歩くことになる。



ここはコブを直登せずに、斜面をトラバースした。


この日は、長靴を履いて来たので、足が濡れることはない。
ゴアテックスの登山靴でも、5年程度使うと、防水機能が失われる。
履く頻度によって異なり、一概に5年とは云えないが。(毎朝登山の会など)

つづく。



8月30日(土)06:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ババ谷_文殊中尾根)11

かまくらモドキは、見違えるほど成長していた。
しかし、時期的には、この冬、最後の美景。
何せ、本日、3月20日は春分の日。
なので、もう後がない。



10時54分、山頂広場に到着。
9時17分に駐車場を出発したので、所要時間1時間37分。
所要時間は、無積雪時と、たいして変わらなかった。

画像左に、なにやらダンスに興じている人の影が写っている。(赤四角印)
撮影した時は気付かず。



早々に下山を開始。
樹氷など、雪景色は十分堪能した。
更に下山時も観られるだろう。



この日の積雪は“どっさり”という表現がピッタリ。


これが落ちてきたら大変。
真下には立たない。

つづく。



8月30日(土)06:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ババ谷_文殊中尾根)10

転法輪寺境内、樹齢300年以上とされる枝垂桜。
(画像の右)



コースは左折し、気温計のある広場へ。


この日の気温は、1℃。
但し、10時53分現在。
お日様を浴びているので、気温は高目。



食堂前の様子。
左のベンチは、ほぼ満席状態。



小屋にはツララが見られた。

つづく。



8月30日(土)06:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ババ谷_文殊中尾根)9

いつもの遊歩道を山頂広場方面へ向かう。
積雪した上に残された踏み跡は、若干、薄いように見える。



スギの巨樹にも樹氷。


このように積雪した状態を見るのは珍しい。


斜面にも積雪。
海上の波間に見えたりする。



金剛山転法輪寺境内の様子。

つづく。



8月30日(土)06:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ババ谷_文殊中尾根)8

枝に積雪し、日を浴びた光景が珍しい。
大抵はグレーの曇り空。



日を浴びた南側斜面をトラバース。


金剛山遊歩道に出合って分岐を左折。(北)


こちらは分岐を右折方向。
ここもどっさりと積雪していた。



文殊さんには立ち寄らず、遊歩道に出たので、コースは右へ。

つづく。



8月30日(土)06:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

イングリット・フリッター ショパン ピアノソナタ第3番

イングリット・フリッター ショパン ピアノソナタ第3番を視聴してみよう。
イングリット・フリッター
ピアノソナタ第3番 (ショパン)

Ingrid Fliter 2006 Gilmore Artist: Frédéric Chopin’s Piano Sonata No. 3 in B Minor, Op. 58
1.00:00 1st mov
2.10:18 2nd mov
3.13:19 3rd mov
4.23:34 4th mov
【Google翻訳】
2006年のギルモア・アーティストであり、ワルシャワ国際ショパンコンクールで優勝したイングリット・フリッターは、2024年のギルモア・ピアノ・フェスティバルで注目を集める存在です。
彼女の繊細なタッチとクラシック音楽の深遠な解釈は、フレデリック・ショパンのピアノソナタ第3番ロ短調作品58の不朽の遺産を鮮やかに彩ります。


【参考:イングリット・フリッター】
イングリット・フリッター シューマン 交響的練習曲作品13他
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc6aDn681B4B38/1/
モーツァルト ピアノ協奏曲第23番 イングリット・フリッター
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc69Ef67B328D7/1/
イングリット・フリッター ショパン ピアノ協奏曲第2番
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc69Au67A6019D/1/

【参考:ショパン ピアノソナタ第3番】
オルガ・シェプス (ショパン ピアノソナタ第3番)
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc62VC5FE44CEC/1/



8月29日(金)20:33 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

金剛山(ババ谷_文殊中尾根)7

文殊東尾根との合流地点からは、右方向(南)の視界が少し開ける。
以前、南側の植林が間伐されたことで、視界が開けて明るくなった。



間伐されたところからは低木や下草が生えてくる。
画像は低木や下草に見られた樹氷と云うか積雪。



登山道が分からないほど積雪している。


金剛山遊歩道の手前、3ルート分岐に到着。
画像に写っている石の杭が目印。(赤四角印)
「史跡 金剛山」と刻まれている。
(撮影した画像では読めない)



3ルートの内、一番容易く歩ける右側を歩く。
このルートは岩屋文殊のすぐ前を通過。

つづく。



8月29日(金)06:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ババ谷_文殊中尾根)6

妙見尾根方面には、「通過は危険」の警告表示が貼られていた。
この表示に限らず、妙見谷方面は、「立入禁止」となっている。
以前は、そうではなかったが、事故が重なったので、富田林警察署の指導により、禁止となったらしい。
私は妙見尾根は歩いたことがあるが、妙見谷へは踏み込んだことはない。



更に登る。
この分岐から、文殊尾根に出るには、まだ少し時間が掛かる。



妙見尾根分岐から、約15分で、文殊尾根に合流。
ここには簡易ベンチが置かれているが、見当たらない。



雪に埋もれていた。
休憩せずに、引き続き歩く。



右後方から、文殊東尾根が合流。
撮影した画像は暗くて分かりにくい。

つづく。



8月29日(金)06:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理

金剛山(ババ谷_文殊中尾根)5

左後方から、ババ谷西尾根ルート(青矢印)が合流。
ここまで歩いて来たのは赤矢印。
合流地点を振り返って撮影。



この黄色のテープは、合流地点を表示しているのかもしれない。(赤丸印)


この日歩いたババ谷ノーマルルートは、結構、傾斜がキツイ。
しかし、下るより、登る方がまだマシ。



呼吸を整え、無理のない程度、マイペースで登る。


分岐に到着。
ここまで左の赤矢印を歩いて来た。
正面の青矢印は、妙見尾根と呼ばれるルートで、ババ谷から離れ、尾根道を辿って、妙見塞跡・妙見滝・出作谷方面に通じている。

つづく。



8月29日(金)06:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理


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