| 怪傑ハリマオ |
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| 怪傑ハリマオを視聴してみよう。 谷豊 (大日本帝国陸軍)
149 怪傑ハリマオの歌(三橋美智也)KARAOKE 唄:青春太郎
快傑ハリマオ オリジナル バージョン
「怪傑ハリマオ」歌手: 三橋美智也 Cover:東あき 8歳 AKI AZUMA 懐メロ 昭和35年1月12日発売 テレビ映画主題歌
怪傑ハリマオ
マレーシア人が話す真実「ハリマオ!日本人逮捕」植民地主義と戦う!アジア開放の種とは・・ギャングスター?
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3月17日(水)18:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
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| No.22寒天橋_天狗岩南尾根_天狗岩_天覧台 |
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| 岩がゴロゴロしているところが油コブシの山頂。
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| 油コブシ、標高625.52m、三等三角点、点名:清水。 独立峰ではなく連なる尾根筋の一つのピーク。
名前は“油こぼし”が訛って“油コブシ”になったと云う説がある。 油コブシ 「昔、灘の菜種油売りが六甲山地を越えて有馬や丹波に向かう途中、険しい道のためよく油をこぼしたことから、「油こぼし」がなまって「油こぶし」になったと言われている。」
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| 油コブシまでAzさん達と一緒に歩いていた。 ここから先は急坂となり、私の方が下るペースが若干早いので先に行った。
油コブシの手前で分岐したもう一方の登山道“ゆるい道”と合流する。 前方に道標と右側に東屋が見える。
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| 道標は「←六甲ケーブル山上駅1.5km」で降りて来た方向を示していた。 側面には下山方向の情報があったのかもしれない。
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| 東屋では一人の男性が休憩していた
つづく。
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3月17日(水)05:07 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.21寒天橋_天狗岩南尾根_天狗岩_天覧台 |
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| 六甲ケーブル山上駅の自販機で飲み物を買っていたら、Azさん達と出会った。 彼女の話によると、暑さの為、皆さんバテ気味で、Tリーダーが急遽、短縮コースに変更されたと言う。
Tリーダーは天狗岩南尾根取り付きから少しばかりのところで、座り込んでいたことは知っていた。 その後、姿を見たので回復されたようだった。 当初の予定コースと短縮コースの違いは下記の通り。
<当初の予定コース> 16km 5時間 阪急御影駅_(40分)_寒天橋_(60分)_天狗岩_(20分)_みよし観音_(20分)_雲ヶ岩・心経岩_(40分)_記念碑台・昼食予定地_(10分)_天覧台_(50分)_六甲ケーブル下駅_(30分)_阪急六甲駅
<短縮コース> 上記予定コースから【雲ヶ岩・心経岩】をカット。 みよし観音の手前分岐から、六甲スカイヴィラ前、六甲山小学校前を経由して記念碑台へ。 Azさん達はこの短縮コースを歩いたのだが、私は更にその一回り短縮となるサンライズドライブウエイを歩いたことを告げた。
画像は下山口に掲げられた道標。 「六甲ケーブル下駅2.8km 渦森台(寒天山道)2.0km)」。 六甲ケーブル下駅へ下山を開始。
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| 先行するAzさん達のグループ。
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| 分岐。 寒天山道を左に見送り、六甲ケーブル下駅方面へ直進(右方向)する。 ちなみに寒天山道を歩くと、朝、天狗岩南尾根に取り付いた寒天橋へ出る。
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| 木漏れ日の中、ゆっくりと歩く。 この辺り、傾斜は緩やか。
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| 分岐に立つ道標。 二つのコースは少し先で合流する。 左の「(油こぶし・きつい道)を歩く」。
つづく。
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3月17日(水)05:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.20寒天橋_天狗岩南尾根_天狗岩_天覧台 |
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| 三叉路から5分程歩くと、六甲ケーブル山上駅の手前に分岐がある。(画像) 下山はここを左へ下るが、喉が渇いたので山上駅の自販機で飲み物を買いに行く。 この日持参した水は1.5ℓだが、あと少し残すだけ。 入手出来る時に買っておくことに。
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| 分岐に立つ六甲山上案内図。 この後、油コブシ道を下る。
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| 分岐の道標。 飲み物を買って、再びここへ戻ってくる。
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| 天覧台からの眺望。 視界が悪い。
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| 視界が良ければ、このレストラン“TENRAN CAFE”からの眺望が良さそうだ。入ったことはないが。 アジサイが満開。
つづく。
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3月17日(水)04:54 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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