| 宝山寺正面参道10 |
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軽井沢と名がつくだけあって、付近には豪邸が目に付く。
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このあたり急登が続く。お日様が照ってポカポカ陽気。
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石の階段となる。
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四丁と彫られた丁石。数は増えているようだ。
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このクルマ、下の坂道をバックで下って行った。
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3月2日(日)22:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | 石仏 | 管理
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| 宝山寺正面参道9 |
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砂利道だが、自分の歩幅で歩けるので、階段よりこちらの方が歩きやすいだろう。
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石畳が現れる。
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近年、セメントで補強されたようだ。
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こちらは、昔ながらの石畳なのだろう。
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車道と出合ったところで小休止となった。住所は生駒市軽井沢町15。
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3月2日(日)21:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 石仏 | 管理
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| 宝山寺正面参道8 |
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やがて、写真などで見て見覚えのあるところへ出てきた。
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「奈良宝山寺旧参道」の標石が立っているが、比較的新しいものだろう。
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「敷石道の由来」の説明板。軽井沢自治会他が立てたもの。
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ここで、小休止となった。
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いよいよ旧参道に取り付く。先程の説明板によると、今は生駒市が管理している里道。このあたりは砂利道。
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3月2日(日)21:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | 石仏 | 管理
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| 宝山寺正面参道7 |
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左の小さな鉄工所と自販機が見える右の店の間の細い道を行く。
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分岐。ここは左へ。右の方が旧道っぽいが。
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生駒山。これから行く宝山寺は右に見えるコブ(般若窟)の下のあたりに位置する。
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住宅地の中を歩く。正面に階段が見えるが、この階段を登る。
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般若窟のコブが宝山寺の目印。このあたりが水越峠らしい。水越峠と名がつくからには分水嶺なのだろう。
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3月2日(日)21:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 石仏 | 管理
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| 宝山寺正面参道6 |
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右手の道は雑木の中に続いていた。
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雑木林は少しだけ、すぐに住宅地に出る。
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ロータリーを上手く利用した花壇になっている。このあたりの住所は生駒市新旭ケ丘3。
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すぐ下が急な階段になっているが、ここで生駒山をバックに写真撮影となる。もとい生駒山がメイン。
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やがてバス通りに出る。「湯船」のバス停が見えた。
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3月2日(日)19:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 石仏 | 管理
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