| No.15金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| この日の反省会は以前から何度も訪問しょうとして実現できなかった西成の銀仁へ。 所在地は大阪市西成区太子2-1-38 地下鉄動物園前駅9番出口を上がって右手。
“立ち飲み”となっているが、画像に写っているビールケースやドラム缶程度のイスの“代替品”は用意されている。 店の前にブルーのシャツを着た先客がいたので、もしや店の中は満席かと思ったが・・。
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| 意外と店の中は空いていた。 まずは食べログの投稿者が“お勧め”というおでんを注文。 因みにその投稿者によると、この店は串カツとおでんがメインと云う。 ・豚、キス、たまねぎ、なすび、イカ、ゲソ、牛、海老、牡蠣など、出血大サービスで一串90円から。 ・おでんも一種90円から。 ・冷奴ならぬ“辛やっこ”290円 ・煮込み豚足290円・・最近話題のトロトロ煮込み。 ・豚のすき焼き風290円 ・マカロニ玉子サラダ190円・・メチヤ玉子が入って具沢山。 ・生ビール・ハイボール290円
まぁ、290円が平均的な価格かな。
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| 店の中に掲示されているメニュー。 瓶ビール大瓶470円は仕方ない。 以上、全て税込価格。
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| 先ほどのお勧めメニューから、マカロニ玉子サラダ190円を注文したが品切れ。 代わりに明太子スパサラ190円にした。
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| そして本日のメインはお勧めメニューの中から串カツを注文。 海老を除きオール90円。 なんとキャベツが付いてきた。(画像上) 因みにキャベツのお代わりは90円。
つづく。
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12月7日(土)18:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.14金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| 先ほど尾根筋から右下へ降りたが、尾根筋を直進していれば、この急斜面を降りる羽目になる。
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| コンクリート舗装された登山道を歩く。 以前は地道だった。
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| 大師辻に到着。 ガードレールに「ツツジオ、タカハタ、金剛山」と記されている。
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| 駐車場へ向う。
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| 13時18分、さわやかトイレの駐車場にゴール。
画像は駐車場に植栽されていたムラサキシキブ あるいは、植栽ではない場合ヤブムラサキかもしれない。
つづく。
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12月7日(土)18:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.13金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| 分岐に置かれていた案内板。 「標高 600m 東京の高尾山とほぼ同じです」。
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| 右下に続く踏み跡に目印となる赤テープが巻かれている。
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| 急斜面をトラバース。 下に見えたのは、濁ったツツジオ谷の渓流。
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| 往路はこの渓流を渡渉し、右に続くツツジオ谷登山道を歩いた。
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| 渓流を渡渉せずに左へ進む。 往路に歩いたルートを赤の矢印で表示した。
つづく。
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12月6日(金)18:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.12金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| 左下方向に明確な踏み跡が見られた。(画像) おそらく千早本道の水場の上に出るとみられる。 もしそうなら、千早本道を歩く場合と時間、距離共にあまり変わらない。 機会があれば歩いてみたい。
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| コースは引き続き尾根筋に沿って下る。
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| 急坂となるところも多少あるが、ロープが必要なほどでもなく概ね歩き易い。
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| 左下方向に道が見えたが、往路に歩いた黒栂谷道だろう。
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| 赤テープが巻かれている。 ここは分岐になっており、右下の谷へ降りる。 直進は踏み跡が薄く、その先は急坂で行止り。
つづく。
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12月6日(金)18:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.11金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| リズミカルに下って五合目、のろし台跡に到着。 ここにはバイオトイレ二基が置かれている。(画像)
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| 暫く下ると分岐に到着。 千早本道は道なりに左にカーブするが、直進方向に薄い踏み跡がある。 注意していないと気付かない。 この踏み跡が今回初めて歩く水ヶ阪尾根。
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| 植林帯の中に続く尾根筋で展望は良くない。
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| 左下方向に更に薄い踏み跡らしきがあったが、千早本道方面へ向うのだろう。 棒切れが置いてあったので行止りかも。
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| この道は千早本道のサブルートとして歩ける。 但し、遠回りになるので、千早本道に比べ距離、時間は長くなる。 気分転換に歩く程度かな。
つづく。
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12月5日(木)17:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.10金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| 尾根筋を山頂へ向かって歩く。 石仏が一体置かれた前を通過。 六地蔵を右に見て歩き、カトラ谷分岐を左に見送って直進。 山頂直下の広場に到着した。
広場ではいつもと違う光景が見られた。 物品販売が行われており、商品の展示の仕方を見て、すぐに登山口近くにある店が出店していると思った。 そのことを店の人に尋ねるとその通りとのこと。
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| 国見城跡・山頂広場に到着。 ここでもテントが張られており、何かイベントがあったのかもしれない。
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| この日は快晴で見通しが良く遠望が得られた。
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| 昼食後、山頂広場を後にする。 下山は途中まで千早本道を歩いて水ヶ阪尾根を下る。 水ヶ阪尾根を歩くのはこれが初めて。
山頂の気温は10℃でじっとしていると寒い。 通常なら暖房が必要な気温だが、体がほてっているのでそこまでは感じない。
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| 下山を開始。 千早本道の近道ルートを下って九合目に到着。
つづく。
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12月5日(木)17:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| 初代 君が代 |
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| 初代 君が代を視聴してみよう。
国歌 君が代(フェントン作曲の日本での最初版) 日本吹奏楽発祥146年記念演奏会 航空自衛隊航空中央音楽隊
ジョン・ウィリアム・フェントン作曲の『君が代』
【アイルランド音楽】 初代「君が代」(ジョン・ウィリアム・フェントン(アイルランド出身)作曲) - National Anthem of Japan
初代 君が代 (フェントン作曲) The first version of Japan's national anthem
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12月4日(水)20:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理
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| No.9金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| 直進(源流方向)に人為的に石を積まれた形跡があった。 (赤丸で囲んだ部分)
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| 周りを見渡すと、左上方向に尾根筋へと続く踏み跡がある。 踏み跡はよく踏まれており、多くの登山者が歩いていると思われた。 源流の遡上は、またの機会にすることにして、この日は左折してこの踏み跡を辿ることにする。
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| 植林帯の中に明確な踏み跡が続いていた。
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| この先、左右に尾根筋が通じているようだ。
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| 見覚えのある高畑道との合流地点に出合う。 画像は合流地点から、歩いて来た方向を振り返って撮影。
つづく。
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12月4日(水)17:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.8金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| 三ノ滝の最上部に出る。 ここから滝水が流れ落ちる。
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| 沢の流れに沿って歩くか、この斜面を登るか迷った。 沢に沿って歩いても、その先にこれ以上の急斜面が見えた。 斜面に踏み跡が残っていたので斜面を登ることに。
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| 樹木など掴むところがまったくなく、アリ地獄みたいにズルズルと滑って前に出られない。
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| ようやくアリ地獄を脱出。 歩きよい道が現れる。
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| 安堵したのも束の間、すぐに踏み跡が消え、沢の中をジャブジャブ歩くことに。
つづく。
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12月4日(水)17:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.7金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| 緊急通報B-8。
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| 岩場にロープが掛けてあるがロープは使わずに左に迂回した。
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| ここは岩にマーキングされた赤マークを目印によじ登る。
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| フイックスロープを伝って下る。
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| かなり滝に近づいてきた。 滑落注意。
つづく。
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12月3日(火)18:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.6金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| フイックスロープを伝って登ってきたところを振り返って撮影。
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| この付近が一番危険だった。 下山には歩きたくない。
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| フィックスロープが連続する。 フィックスロープなしでは登攀は難しい。
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| 一旦、下ってから、左上へ上がる。 右下は通行不可。 ロープに黄色のテープが括りつけてある。
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| この岩盤は左に巻く。 滝は右の方向にある。
つづく。
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12月3日(火)18:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.5金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| 滝の上部は穏やかな道となり少し調子抜け。
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| しかし、すぐに「緊急通報B-7」の向こうに三ノ滝が現れる。 この滝を高巻きする方が難易度が高かった。
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| 滑落しないように慎重に足を運ぶ。 フラフラすると危険。
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| 崩落した箇所のすぐ上を歩いている。
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| 画像ではわかりにくいが、ここはフイックスロープを伝ってよじ登る。
つづく。
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12月2日(月)17:46 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.4金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| 谷幅が狭くなり、沢の中をジャブジャブと歩くところも出てくる。
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| コップが置かれた水場が現れる。
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| 緊急通報B-6を通過すると二ノ滝が現れる。 登山地図によっては、この滝を「一ノ滝」としていることもあるようだ。 「腰折滝」から数えると二つ目の滝なので、ここでは二ノ滝としている。
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| 滝を高巻きするが、倒木や斜面の崩壊もあって歩き難い。
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| ようやく滝の近くにまでやって来た。 この上が滝の最上部。
つづく。
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12月2日(月)17:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.3金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| 緊急通報B-5。
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| 一つ目の堰堤を越えると、付近には倒木が多く見られる。
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| 二つ目の堰堤が現れる。(画像) 大きな堰堤は全部で四基ある。
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| 三つ目の堰堤を超え、暫く歩くと最後四つ目の堰堤が現れる。(画像) 四つ目の堰堤のみ左岸から超える。
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| 目印となる、おにぎり形の岩が現れ、横を通り抜ける。
つづく。
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12月1日(日)19:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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| No.2金剛山(ツツジオ谷_水ヶ阪尾根) |
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| ツツジオ谷道を暫く歩くと、左上方向に松の木道分岐があらわれる。 コースは分岐を見送りツツジオ谷に沿って直進。
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| 緊急通報B-2。
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| 腰折滝を右に見る。 水量が多くゴーという滝音も響いてとても迫力がある。
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| 緊急通報B-3を見て進むと鎖場が現れる。 滑落に注意しながら慎重に登る。
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| 分岐で直進の高畑道を見送り、丸太の橋を渡って右折する。 丸太の橋が滑りやすいので、私は橋を渡らず沢へ降りて渡渉した。
つづく。
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12月1日(日)19:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | 山歩き | 管理
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