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2021年5月8日を表示

バッハ パルティータ第2番ニ短調 BWV1004

バッハ パルティータ第2番ニ短調 BWV1004を視聴してみよう。
パルティータ第2番ニ短調 BWV1004
ヴェロニカ・エーベルレ

J. S. Bach: Violin Partita No.2 in D minor, BWV 1004 | Veronika Eberle | Konzerthaus Berlin
1.Allemande
2.Corrente
3.Sarabanda
4.Giga
5.Ciaccona
.........
Aufzeichnung vom 28.05.2020 im Großen Saal des Konzerthaus Berlin



5月8日(土)16:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | 音楽 | 管理

No.27木津川源流2(新田辺から木津へ)

左に「ほうその運動公園」のグランドを見ながら歩く。
祠が見えたので立ち寄ってみる。



祠の中には何体かの石仏が安置されていた。


用水路。
水量が多い。



用水路に架かる石橋を渡る。


小さな森の中に覆屋があって、中を覗いてみると、石仏(右)と五輪塔板碑(左)らしきが祀られていた。
右端にももう一体あるようだ。

つづく。



5月8日(土)05:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

No.26木津川源流2(新田辺から木津へ)

祠が見えたので立ち寄る。


木札に「南無世直地蔵尊」と記され、箱型の双石仏が二体安置されていた。


暫く歩くと「崇神帝 十年役 武垣彦破斬旧跡」と彫られた石碑が立っていた。
祝園神社の説明板に記載されていた、
『『古事記』・『日本書紀』によれば、祝園の地名は、武埴安彦(建波迩安王)が討伐された故事に由来するとされています。』
“武埴安彦”を指しているようだ。



道路は道なりに右にカーブするが、直進して旧道を歩く。


民家の生垣にマキの木が植えられていたが、そこに実が成っていた。
食べられるというので、試しに食べてみたらこれが意外に美味しい。
黒っぽい実が熟していて食べ頃。
マキの実

つづく。



5月8日(土)05:46 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

No.25木津川源流2(新田辺から木津へ)

説明板に記載のある「風呂井の儀」の“風呂井の井戸”はこれとは別のようだ。


拝殿。


常夜燈には“春日社”と彫られている。
奈良時代には奈良興福寺の支配下にあったので、江戸時代は春日社と称した。
祝園神社



祝園神社を後にする。


神社から真っ直ぐ南へ歩く。

この日は猛烈な暑さ。
後で知ったが、本人曰くTリーダーは熱中症の症状があったらしい。

つづく。



5月8日(土)05:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理

No.24木津川源流2(新田辺から木津へ)

「日露役記念樹」と彫られた記念碑。
“記念樹”は松の木らしい。



鳥居。
柱の下の部分が補修してある。



元は木製の鳥居だったのを、コンクリートで補修したように見える。


お寺の山門のように見えてしまう神。
左は居籠祭(いごもり祭)の絵図。



令和二年、三日間に渡って行われた居籠祭の様子。
初日は「風呂井の儀」。
二日目は「御田の儀」。
三日目は「綱曳の儀」。

つづく。



5月8日(土)05:37 | トラックバック(0) | コメント(0) | ウォーキング・散策 | 管理


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