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近畿の山歩きやウォーキングの記録
 


Show by Dec/27/2021

シューベルト アルペジョーネソナタ ミッシャ・マイスキー

シューベルト アルペジョーネソナタ ミッシャ・マイスキーを視聴してみよう。
アルペジョーネソナタ
ミッシャ・マイスキー
GáborTakács-Nagy

Schubert: Arpeggione Sonata -- Mischa Maisky, Gábor Takács-Nagy, Weinberger
ワインバーガー室内管弦楽団、ガーボル・タカーチ=ナジー:指揮、ミッシャ・マイスキー:チェロ
2016年1月31日チューリッヒ・トンハレにてライブ。
D.タバコワによるチェロと弦楽のためのバージョン


【参考】
No.2シューベルト アルペジョーネソナタ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc626A600934B0/1/
シューベルト アルペジョーネソナタ
http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc5d9q5BACB362/1/



Nov.27(Sat)16:39 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin

No.16木津川源流4(笠置から月ヶ瀬口へ)

水を貯えた木津川。
先程のダムとの関係でダム湖になっているようだ。
また、この辺りは川幅が広い。



バランスを崩さないようにして歩く。


これはサルトリイバラの花だろう。
この時期に花が見られるのは珍しいのでは。
通常は実が生る季節。
サルトリイバラ



足場が悪いので、引き続き注意しながら進む。


軽トラなら走れそう。
よく観ると轍が見られた。

つづく。



Nov.27(Sat)06:35 | Trackback(0) | Comment(0) | ウォーキング・散策 | Admin

No.15木津川源流4(笠置から月ヶ瀬口へ)

木津川の対岸に見えたのは相楽発電所。
画像に段差が見えるが、落差3.30mという超低落差の発電所。
関西電力株式会社 相楽発電所



コースは一面に落葉が積もる道を歩く。


木津川に流れ落ちる小さな谷を跨ぐ。


晩秋なので葉っぱが落ちて見通しがよいが、夏場だと鬱蒼としていることだろう。


この辺り、左右に植林が見られた。

つづく。



Nov.27(Sat)06:31 | Trackback(0) | Comment(0) | ウォーキング・散策 | Admin

No.14木津川源流4(笠置から月ヶ瀬口へ)

煉瓦造りの橋脚。
明治時代に造られたのだろう。



普段、見慣れない風景。


鉄橋とは少しずつ離れて行く。
路線は木津川の右岸に渡るが、コースは引き続き左岸を歩く。



道の左端、へりはコンクリートで固められている。


丸太二本の橋を渡る。

つづく。



Nov.27(Sat)06:27 | Trackback(0) | Comment(0) | ウォーキング・散策 | Admin


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