No.10金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根)
紅葉谷は紅葉谷本流と較べると水量は少ない。
踏み跡も本流と較べると薄い。
再びフイックスロープが現れる。 この先分岐。 分岐地点の目印となる黄色のテープが幾つも巻いてある。
右には赤色のテープも。
本沢は右の谷。 左から支沢が本沢に注ぐが、合流地点の支沢は涸沢になっている。 つづく。
Jun.19(Sat)06:04 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
No.9金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根)
第5堰堤は梯子を登る。 手前に見える青色の袋は土嚢。
この先、二俣となるが、分岐のところで、一人の女性が地図らしきを眺めて立ち尽くしていた。 声を掛けると、紅葉谷本流とは違う方の沢(紅葉谷)を遡上したい様子。 丁度、私達も紅葉谷を遡上する予定だったので、途中まで一緒に歩いた。 尚、女性は紅葉谷に入ってから、涸沢を遡上して一の鳥居前の参道へ。(紅葉谷沢沿いの道) 私達は涸沢を過ぎてすぐ、尾根道に取り付いた。(紅葉谷道) 涸沢分岐で別れてから、紅葉谷道を歩いている時に沢沿いを歩いている女性の姿が見えたので大声を掛けた。 又、私達が葛木神社の参道に降り立った瞬間、女性とバッタリ出会った。(3度目)
神社マークが岩場に記されている。
この神社マークは葛木神社参道の一の鳥居を指している。
フイックスロープが現れる。 必要に応じて使用。 つづく。
Jun.19(Sat)05:59 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
No.8金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根)
渡渉を繰り返す。
ミカエリソウ。 見返るほど、美しい花とは思えないが―笑。テンニンソウ属
第5堰堤が現れる。
この堰堤は左岸から越える。 その手前に滝がある。
第5堰堤を横から眺める。 足場が悪いので足元に注意。 つづく。
Jun.19(Sat)05:51 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
ベリンダ・カーライル Greatest Hits Vol.1
ベリンダ・カーライル Greatest Hits Vol.1を視聴してみよう。ベリンダ・カーライル Belinda Carlisle Belinda Carlisle - Greatest Hits Vol.1 1.Heaven Is a Place On Earth - 0:01 2.Circle In the Sand - 4:01 3.(We Want) The Same Thing - 7:40 4.Summer Rain - 12:45 5.Do You Feel Like I Feel - 18:13 6.La Luna - 22:25 7.Runaway Horses - 26:39 8.Love Never Dies - 31:17 9.World Without You - 35:26 10.We Can Change - 40:05 11.I Feel Free - 43:50 12.Shades Of Michaelangelo - 49:02 VIDEO 【参考】 ベリンダ・カーライル 暴走馬(Runaway Horses)http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63G96077F180/1/ ベリンダ・カーライル 輝きのままでhttp://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63lN604C7672/1/ ヘヴン・イズ・ア・プレイス・オン・アースhttp://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63Qg603F52BB/1/ ベリンダ・カーライル Live From Metropolis Studiohttp://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc62ct60336A31/1/ ベリンダ・カーライル Live at Tokyo 2017http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc62kP602B7A1B/1/
Jun.18(Fri)16:26 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin
No.7金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根)
丸太を並べて、さりげなく登山道を示している。
沢渡りとなるので、渡渉を繰り返す。
前方に男性二人のパーティの姿が見えた。 左の男性は非常に背が高かったので印象に残っている。
第4堰堤。 これも右岸から越える。
カワチブシ 一般的にはトリカブト と呼ばれている。 つづく。
Jun.18(Fri)05:12 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
No.6金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根)
アキチョウジが咲いていた。ヤマハッカ属
左岸を歩く。
この先、二俣になる。
ケルン(赤丸印)の前を通ると狼谷方面。 ここは直進。
直進して紅葉谷を遡上する。 つづく。
Jun.18(Fri)05:05 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
No.5金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根)
すぐに右岸へ渡渉。
オタカラコウ だろう。 水辺など、湿った草地、湿原などで見られる。
程なく第1堰堤が現れる。
続いて第2堰堤。
更に第3堰堤と、第1~第3堰堤迄は連続している。 いずれも右岸から堰堤を越える。
Jun.18(Fri)04:58 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
ドド・マーマローザ Jug & Dodo
ドド・マーマローザ Jug & Dodoを視聴してみよう。Dodo Marmarosa Jug & Dodo Dodo Marmarosa & Gene Ammons - "Dodo & Jug", 1962, Chicago 1. "Georgia" (Hoagy Carmichael, Stuart Gorrell) - 5:35 2. "For You" (Johnny Burke, Al Dubin) - 4:26 3. "You're Driving Me Crazy" (Walter Donaldson) - 6:48 4. "Where or When" (Lorenz Hart, Richard Rodgers) - 6:57 5. "The Song Is You" (Oscar Hammerstein II, Jerome Kern) - 7:36 6. "Just Friends" (John Klenner, Sam M. Lewis) - 5:20 7. "Yardbird Suite" [take 1] (Charlie Parker) - 3:54 8. "Yardbird Suite" [take 2] (Parker) - 4:23 9. "I Remember You" (Johnny Mercer, Victor Schertzinger) - 3:45 10."Bluzarumba" (Gene Ammons) - 3:34 11."The Moody Blues" (Dodo Marmarosa) - 4:13 12."Falling in Love with Love" [take 1] (Hart, Rodgers) - 4:56 13."Falling in Love With Love" (Hart, Rodgers) - 3:38 14."The Very Thought of You" (Ray Noble) - 4:02 ............ Gene Ammons - tenor saxophone (tracks 1-4, 10, 12 & 13) Dodo Marmarosa - piano Sam Jones - bass Marshall Thompson - drumsVIDEO 【参考】 ドド・マーマローザhttp://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63zA607FE581/1/
Jun.17(Thu)16:52 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin
No.4金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根)
ダイトレ分岐を左に見送る。 (橋を渡らない)
直進してガンドガコバ林道を歩く。
この先、道なりに直進すると紅葉谷の入口。
こちらはガンドガコバ林道の続き。 大きく右にカーブしている。
紅葉谷入渓地点には四角のポールが立っている。 つづく。
Jun.17(Thu)05:15 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
No.3金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根)
県境尾根分岐を右に見送り、引き続きダイトレを直進。
シシウド属 の仲間。
やがてベンチが置かれた「金剛の水」に到着。
「金剛の水」には立ち寄らずに通過。
前方に男女二人連れのパーティが歩いていた。 その後、出会わなかったので、ダイトレを歩かれたのかもしれない。 つづく。
Jun.17(Thu)05:11 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
No.2金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根)
ゲート脇に切り出した木材が置かれていた。
二つ目のゲートは左端から通り抜ける。
太尾(尾根)方面の眺め。
この先、ベンチが置かれ奈良県側の視界が開ける「越口」と呼ばれるところに到着。
進行方向の右側に石橋がある。 石橋の手前の樹木に取り付けられていた道標代わりのプレート。 「県境尾根(尾根・東・西)入口」、 「イタズラでこのプレートを外して下の川に捨てないで」。 イタズラでこのプレートを捨てる人はいないのでは。 山仕事の人が、登山道でもない私有地の山林内を勝手に歩かれては困るから、取り外すことはあるかもしれない。 尚、後日、このプレートはなくなっていた。 このようなことは過去に何回もあって“いたちごっこ”になっている。 つづく。
Jun.17(Thu)05:06 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
No.2ブラームス ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲
No.2ブラームス ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲を視聴してみよう。ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 (ブラームス) Brahms : Double Concerto/Isaac Stern & Yo-Yo Ma(1986 Live) バイオリン、チェロと管弦楽のための二重奏曲 イ短調 作品102 (ブラームス) バイオリン :アイザック・スターン (66歳) チェロ :ヨーヨー・マ (31歳) 指揮 :秋山 和慶 NHK交響楽団 1986年11月27日 サントリーホールVIDEO 【参考】 ブラームス ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲http://okanara6310843.btblog.jp/cm/kulSc63CA6062E448/1/
Jun.16(Wed)16:49 | Trackback(0) | Comment(0) | 音楽 | Admin
No.1金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根)
<概要> 2020年9月28日(月)は、恒例の金剛山にNa氏と二人で登った。 水越川公共駐車場を利用。 登りは紅葉谷道。下山は何回か歩いている太尾東尾根。 紅葉谷道とは、本流ではない紅葉谷の尾根道を指している。 具体的には第5堰堤を過ぎて二俣で紅葉谷本流を右に見送り直進。 涸沢を左に見送ってすぐ尾根に取り付く道。 最後は葛木神社参道に合流した。 紅葉谷道は過去に一度歩いているかもしれない。(17年前) 尚、紅葉谷道以外は何回も歩いているお馴染みのルートなので、少な目にアップする。 【金剛山方面 2019年2月下旬からマイカーを利用しての登山記録】 ★2021年6月15日現在。 ★新型コロナウイルス(別名:武漢肺炎/COVID-19他)の感染拡大により、下記3回に渡って山行を中断又は抑制中。 1.2020年03月1日~2020年5月31日迄の3ヶ月間、山行を中断。 2.2020年12月2日~2021年2月28日迄の3ヶ月間、山行を中断。 3.2021年04月8日~2021年6月20日迄の約2ヶ月間、山行を抑制中。 2019年 1.2月21日 金剛山(千早本道_千早城跡) 2.2月25日 金剛山(水越峠_ダイトレ) 3.3月08日 金剛山(千早本道) 4.3月13日 大和葛城山(天狗谷道) 5.3月20日 金剛山(水越峠_ダイトレ) 6.3月26日 金剛山(青崩道) 7.4月09日 大和葛城山(水越峠) 8.4月18日 大和葛城山(天狗谷_水越峠) 9.5月07日 金剛山(青崩道) 10. 5月15日 大和葛城山(北尾根_櫛羅の滝) 11. 5月29日 金剛山(黒栂谷) 12. 6月05日 金剛山(ガンドガコバ林道) 13. 6月13日 金剛山(太尾東尾根) 14. 6月20日 金剛山(太尾西尾根) 15. 7月05日 金剛山(念仏坂_伏見峠) 16. 7月10日 金剛山(文殊中尾根) 17. 7月15日 金剛山(久留野峠_念仏坂) 18. 7月24日 金剛山(文殊東尾根 オオヤマサギソウ) 19. 7月30日 金剛山(太尾東尾根_狼谷) 20. 8月06日 金剛山(青崩道_太尾西尾根) 21. 8月12日 金剛山(太尾東尾根_狼尾根) 22. 8月21日 金剛山(寺谷) 23. 9月03日 金剛山(細尾谷) 24. 9月10日 金剛山(馬の背) 25. 9月17日 金剛山(紅葉谷本流_サネ尾根) 26. 9月24日 金剛山(高畑道_千早本道) 27.10月01日 金剛山(松の木道_黒栂谷) 28.10月16日 金剛山(ツツジ尾谷_水ヶ阪尾根) 29.10月23日 金剛山(丸滝谷_青崩道) 30.10月30日 金剛山(狼谷_太尾東尾根) 31.11月05日 金剛山(狼尾根_紅葉谷第四堰堤) 32.11月12日 金剛山(サネ尾根・紅葉谷_県境尾根) 33.11月29日 金剛山(太尾東尾根_紅葉谷支流・第五堰堤) 34.12月03日 金剛山(文殊中尾根_ババ谷) 35.12月10日 金剛山(松の木道_かま道) 36.12月28日 金剛山(細尾谷) 2020年 37. 1月09日 金剛山(かま道_水ヶ阪尾根・千早本道作業場) 38. 1月14日 金剛山(水ヶ阪尾根_黒栂尾根) 39. 1月21日 金剛山(黒栂尾根_水ヶ阪尾根) 40. 1月29日 金剛山(釜谷道_千早本道) 41. 2月04日 金剛山(千早神社裏参道・本道_松の木道・釜谷中) 42. 2月10日 金剛山(狼谷ロープ道_ダイトレ) 43. 2月19日 金剛山(香楠荘尾根_寺谷) 44. 2月27日 金剛山(ババ谷尾根・文殊西尾根_文殊中尾根) 《2020年03月1日~5月31日迄の3ヶ月間、山行を中断》 45. 6月03日 金剛山(ババ谷_文殊中尾根_ババ谷枝道) 46. 6月09日 金剛山(細尾谷_馬の背西道) 47. 6月16日 金剛山(カタクリ尾根_馬の背東道) 48. 6月23日 金剛山(石ブテ尾根新道_青崩道) 49. 7月16日 金剛山(石ブテ尾根47番_太尾西尾根) 50. 7月21日 金剛山(文殊東尾根_寺谷) 51. 7月30日 金剛山(水ヶ阪尾根(水場 新道 山頂 東尾根 材木置場)) 52. 8月04日 金剛山(寺谷源流_細尾谷) 53. 8月11日 金剛山(細尾谷源流_寺谷) 54. 8月24日 金剛山(ツツジ尾谷源流_国見橋_水ヶ阪尾根_大師辻) 55. 8月31日 金剛山(石ブテ尾根旧道_青崩道) 56. 9月08日 金剛山(ババ谷_細尾谷) 57. 9月14日 金剛山(紅葉谷沢沿いの道_ガンドガコバ林道) 58. 9月28日 金剛山(紅葉谷道_太尾東尾根) 59.10月06日 金剛山(細尾谷_馬の背西道) 60.10月14日 金剛山(紅葉谷旧本流_サネ尾・ダイトレ) 61.10月21日 金剛山(紅葉谷本流_太尾東尾根) 62.10月28日 大和葛城山(天狗谷_水越峠) 63.11月10日 金剛山(狼谷ロープ道・サネ尾_ダイトレ) 64.11月17日 金剛山(狼尾根旧道_ガンドガコバ林道) 65.11月26日 金剛山(狼谷_サネ尾根) 66.12月01日 金剛山(ババ谷中尾根_馬の背西道・寺谷東尾根) 《2020年12月2日~2021年2月28日迄の3ヶ月間、山行を中断》 2021年 67. 3月03日 金剛山(細尾谷_馬の背西道) 68. 3月10日 金剛山(ババ谷尾根_ババ谷枝道B) 69. 3月17日 金剛山(釜谷道_松の木道) 70. 3月24日 金剛山(わさび谷(尾根道)_黒栂尾根) 71. 3月31日 金剛山(かま道_わさび谷(尾根道)) 72. 4月07日 金剛山(カタクリ尾根_湧出岳_香楠荘尾根) 《2021年04月8日~6月20日迄の約2ヶ月間、山行を抑制中》 73. 4月24日 金剛山(高天道_カトラ谷_マツバカケ尾) 74. 5月10日 金剛山(天ヶ滝新道) 画像は水越川公共駐車場を起点に山頂広場を周回したGPSログを表示。
<コース> 水越川公共駐車場9:37_水越峠方面へ林道を歩く_太尾東尾根分岐を右に見送り直進_イヌショウマ_ゲート・ダイトレに合流_越口_県境尾根分岐を右に見送り引き続きダイトレを直進・道標プレート(県境尾根入口)_ シシウドの仲間_金剛の水_ダイトレを左に見送り直進_紅葉谷入渓地点_オタカラコウ_第1堰堤_第2堰堤_第3堰堤_アキチョウジ_二俣で狼谷分岐を右に見送り直進_第4堰堤_カワチブシ_ミカエリソウ_第5堰堤_二俣で紅葉谷本流を右に見送り紅葉谷を直進・岩に神社のマーキング_フイックスロープ_涸沢を左に見送り直進_紅葉谷から離れ左の尾根道に取り付く_急登_フイックスロープ_カエンタケ_紅葉谷源流からと続くと見られる急坂が右下から合流_右後方から続く尾根道と合流_石柱(史跡 金剛山)_葛木神社参道に出合い右折_山頂の気温計15℃_12:05国見城跡・山頂広場・昼食12:20_青崩道を左に見送り大日岳方面へ直進_大日岳山頂・気温計(16℃)_六道の辻_大和葛城山ビューポイント_太尾塞跡_分岐で西尾根を左に見送り東尾根へ右折_道標プレート(金剛山へ→約2時間)_林道出合いを左折_13:49水越川公共駐車場 <メモ> ・参加者: 2名。 ・コース歩行 (水越川公共駐車場を起点に山頂広場を周回した所要時間と距離) 歩行距離: 約8.8km。 所要時間: 4時間11分。 ・当日歩行 (自宅~自宅までの歩数と歩行時間及び推測距離) 歩数: 25,944歩。 推測距離: 約17.3km。(0.67m×25,944歩=17,382m) 歩行時間: 4時間41分。 ・反省会: 恵美寿屋 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-5-1 ルシアスビル B1F JR・地下鉄天王寺駅から 徒歩約2~3分 水越川公共駐車場を9時37分に出発。 水越峠方面へ林道を歩く。 すぐに太尾東尾根分岐(画像)を右に見送り直進。 この日は下山でここへ降りてきた。
林道脇に駐車するクルマが散見される。 平日はバスが運行されていないので、バスの通行には特に支障がないようだ。
イヌショウマ だろう。 “イヌ”と名前が付く植物は値打ちがないとか、役に立たないというような意味があると聞く。 イヌビワ、イヌマキ、イヌツゲなど。「イヌと名のつく樹木図鑑」
この先、右へ入ってゲートを通り抜ける。 ここでダイトレに合流する。 尚、この先、直進すると水越峠だが、クルマだけでなくも人も通行止になっている。 つづく。
Jun.16(Wed)05:52 | Trackback(0) | Comment(0) | 山歩き | Admin
No.27長弓寺_神武天皇聖蹟鵄邑顕彰碑_王龍寺_東生駒駅
この日の反省会は蔵元豊祝 西大寺店 所在地は奈良市西大寺国見町1-1-1 タイムズプレイス西大寺 大和西大寺駅構内2Fにある立ち飲み屋。
フードメニュー。 300円前後が多い。
その他飲料、酒の肴のメニュー。
そして、こちらは日本酒他のメニュー。
私は定番の豊祝セット税込500円、3種類のきき酒セット370円、麻婆豆腐280円を注文した。 おしまい。
Jun.16(Wed)05:41 | Trackback(0) | Comment(0) | ウォーキング・散策 | Admin
No.26長弓寺_神武天皇聖蹟鵄邑顕彰碑_王龍寺_東生駒駅
阪奈道路、辻I.C.北で交差点を渡り、阪奈道路高架下のトンネルを潜る。
トンネルの手前、ここにも矢田丘陵遊歩道の道標が立っている。 ここからも矢田丘陵遊歩道に入るルートがあった。 後日、実際に歩いたが、道標が多く立てられており、迷うようなところはなかった。
阪奈道路高架下のトンネルを潜る。 歩行者専用トンネルになっていた。
暫く歩くと近鉄奈良線の高架橋が見えてくる。
この階段を登るとゴールの東生駒駅。 13時47分に到着した。 つづく。
Jun.16(Wed)05:37 | Trackback(0) | Comment(0) | ウォーキング・散策 | Admin